ヒラリーの奇行がヤバすぎる! 目を見開きヘドバン、突然口を開けて… “深刻な持病”疑惑まで浮上=米

TOCANA / 2016年8月3日 17時0分

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 今年11月の次期アメリカ大統領選挙に向けて、民主・共和の二大政党の候補者が決まった。共和党候補は、過激な発言でたびたび物議を醸してきた不動産王のドナルド・トランプ氏。対する民主党の候補者は、前国務長官でビル・クリントン元大統領の妻、ヒラリー・クリントン氏だ。“トランプ大統領”の誕生が世界に与えるインパクトは言わずもがな、“ヒラリー大統領”になっても、アメリカ初の女性大統領とあって、新たな時代の幕開けを象徴する出来事となるだろう。現在、2人の支持率が拮抗していると報じられていることもあり、両陣営は激しい舌戦を繰り広げるなど、争いがどんどんヒートアップしている状況だ。

 しかしここ数日、これまで所謂「Eメール疑惑」(ヒラリー氏が国務長官時代、法律に違反して個人のサーバを使って機密メールを交信していた)というスキャンダルに悩まされてきたヒラリー陣営に、さらに追い打ちをかけるような噂が現地で広まりつつあるようだ。それは、ヒラリー氏の「発作疑惑」である。噂によると、なんと彼女は“てんかん持ち”でありながら、それを隠しつつ大統領の座に就こうとしているのだとか。世界を滅亡させることができるほどの核兵器を手中に収めようとする人物が、定期的に発作を起こしてしまうことを隠しているとすれば、これは極めて深刻な事態だ。果たしてこの噂は本当なのか? 詳細についてお伝えしよう。


■突然、激しくヘドバンを始めるヒラリー

 ここ数日、アメリカの陰謀論者たちを驚愕させる映像が、YouTubeなどを通して大量に出回り始めている。それは6月中旬、大手放送局NBCのニュース番組を通して全米に届けられた、囲み取材を受けるヒラリー氏の映像だ。ここに、彼女が発作を起こした決定的瞬間が収められているというのだが……。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/08/post_10521.html】

 支援者であるエリザベス・ウォーレン上院議員との会談を終えたヒラリー氏に、記者たちが一斉に詰め寄り、矢継ぎ早に質問を浴びせている。

ヒラリー「あれはとても意義深い、素晴らしい支援でしたよ。あらゆる面においてね」

記者「エリザベス・ウォーレン上院議員には副大統領職のことについて話しましたか?」

ヒラリー「……!」

 その直後、ヒラリー氏は突然、狂ったように激しく頭を揺らし始める。まるで、ノイズサウンドに一心不乱に身を委ねてヘッドバンギングしているようだ。笑顔ではあるが、目も据わっており、通常の“おどけ”とは随分印象が異なる。たしかに、これは何かがおかしい。陰謀論者たちによると、これこそてんかんによる軽い発作、もしくは深刻な神経障害による一時的症状ではないかというのだ。

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