日本の巨石文化には宇宙人が絡んでいる! “古代宇宙飛行士説”の第一人者ジョルジョ・ツォカロスが大暴露(インタビュー)

TOCANA / 2016年12月31日 15時0分

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 去る10月末、大いに盛り上がりを見せる次期大統領選挙を上回る熱気で、米国カリフォルニア州サンタクララの地において、ある歴史的な会合が催された。その名も「エイリアンCON」。全世界から集結したUFO&宇宙人論者が一同に介し、人間と地球外知的生命体との接触について意見を交換、及び激論を交わす、世界初にして最大規模の試みである。主催は、世界各国で熱烈なファンの支持を受けているシリーズ番組「古代の宇宙人」を放送する「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」(スカパー!やケーブルテレビなどで視聴可能)。3日間にわたり、膨大な数のパネルディスカッションや交流会が設けられた。

 そしてトカナは、なんと日本のウェブメディアとして唯一、このエイリアンCONへの参加と「オール・アクセス」権による無制限の取材が許可されることに。日本に“真実”を伝えるため、編集部が現地へと向かい、歴史的会合のすべてを記録する任務を担ったのだ。とてつもなく豪華な専門家陣によるレクチャーと議論、さらにはインタビューを通して、地球と宇宙人の過去、現在、そして未来が、いま白日の下に晒される!

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/12/post_11919.html】

■「古代宇宙飛行士説」の第一人者ジョルジョ・ツォカロス

 さて、エイリアンCON特集の第3弾では、いま世界のUFO&宇宙人コミュニティでもっとも熱い注目を集める男、ヒストリーチャンネル「古代の宇宙人」に出演中のジョルジョ・ツォカロス氏(以下、ジョルジョさん)と「古代の宇宙人」を手がける大物テレビプロデューサー、ケヴィン・バーンズ氏(以下、バーンズ氏)の登場だ。

 ジョルジョさんは、オカルトを愛する者ならば一度は耳にしたことがあるだろう「古代宇宙飛行士説」の押しも押されぬ第一人者。太古の昔、高度な地球外生命体によって人類や動物が誕生し、文明が発達したとする「古代宇宙飛行士説」を追求する世界で唯一の定期刊行物「Legendary Times Magazine」の発行者、そしてSF文学の大家エーリッヒ・フォン・デニケンが設立した国際研究機関「古代宇宙飛行士研究センター」のセンター長としての顔も持つ。8月末のジョルジョさん来日時、トカナは単独インタビューに成功しており、今回は2度目の接触だ。

 そしてジョルジョさんを一躍世界的な有名人に押し上げた「古代の宇宙人」のプロデューサーこそ、バーンズ氏その人である。ヒストリーチャンネルなどの放送局で幅広い分野のテレビ番組を手がける超・大御所に日本のメディアとしては初めてとなる単独インタビューを敢行! 世界でもっとも「古代宇宙飛行士説」の真相に近い2人から、一体どんな衝撃発言が飛び出したのか!?

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