【警告】「6月26日~7月1日大地震・噴火・自然災害の危険有。独裁者誕生の可能性も…」6月の危険日をLoveMeDoが解説!

tocana / 2018年6月1日 7時0分


・6月中旬は驚きの連続?

 6月13日に「情報」の星・水星と「サプライズ」の星・天王星の角度が60度を取るため、6月12~13日は世の中を騒然とさせるニュースが出やすくなります。交通機関の事故にも注意しましょう。それ以外にも、ニュース速報や新聞の号外が出るような、ビックリすることがありそうです。その6月13日以降、16日までは急に天候が激変したり、気温が大幅にアップダウンしたりする恐れも。それに伴い、地震や噴火、竜巻などが発生するかもしれません。

 6月23日には「自己表現」を意味する太陽と、「サプライズ」の星・天王星が60度に位置します。この影響を受ける6月22~23日は、有名人の方から大きな発表があってもおかしくありません。それかNASAの重大発表などがなければ、6月19~23日に海外も含めた自然災害として出る可能性もあります。


・6月は下旬が最も危険

 6月28日、地球に土星が接近します。この影響が出るとしたら、6月26日~7月1日あたりです。土星は「大地」を表すので、やはり地震や噴火も気をつけてほしいですが、季節的に大雨からの土砂災害や陥没なども考えられます。さらに、惑星接近によって大気が乱れると台風に竜巻、ハリケーンの発生や、雹なんかが降る恐れもありますね(もちろん、日本だけではなく海外にも言えることです)。災害という形で出なければ、土星には人間の「心の闇」を浮かび上がらせるエネルギーもあるため、この期間は独裁者みたいな人物が誕生しやすい。国を脅かすレベルの存在だと困りますが、身近なところでも職場や学校生活における嫌な権力者が出てくるかも……。

 ちなみに6月27日は、みずがめ座の中にいる火星が逆行します。みずがめ座が「電気」「最新機器」「ウイルス」の意味を持つので、この時期は大停電や電子機器の異常、ウイルス系のトラブルに備えましょう。


※イメージ画像は、「Thinkstock」より

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