星座グループ別【ノリが悪いとき】牡羊座・獅子座・射手座は、へそを曲げているとき!

占いTVニュース / 2018年10月5日 12時0分

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 いつでも調子がよく、誘えば二つ返事をくれる人でも、なぜだか歯切れの悪い反応で、誘いにのってきてくれないこともあるでしょう。どうしてのってこないのか? 12星座のグループ別で、なぜだかノリが悪いときを紹介します。

■火の星座(牡羊座・獅子座・射手座)……へそを曲げているとき
 基本的にノリがいい、ノリノリの火の星座グループは、お祭りやイベントが大好きで、積極的に参加して楽しむタイプです。そんな火の星座グループでも、なぜだかノリが悪いときがあります。何らかのアクシデントやトラブルが起きて、へそを曲げてしまったことが原因でしょう。一度へそを曲げてしまうと、意外なことでケロッともとに戻る場合と、ずっと戻らないことがあるので注意が必要です。

■地の星座(牡牛座・乙女座・山羊座)……意味を見いだせないとき
 メリットやデメリットを考えて行動する、しっかりものの地の星座グループです。なぜだかノリが悪いときは、メリットが見当たらないか、損益を超える利益を見込めないとき……つまり、意味を見いだせないときでしょう。それをすることに何の意味があるのですか? 私は喜べますか? 出費に見合うものを手にすることができますか? といった、シビアな自問自答を無意識のうちにしているはず。

■風の星座(双子座・天秤座・水瓶座)……興味がないとき
 新しいことや気になるものを発見すると、水を得た魚のようにはしゃぐ風の星座グループは、関心を持った事柄に飛びつくタイプです。けれど反対に、まったく気持ちを惹かれないことに関しては無関心&無反応。「へー」の一言で終わらせようとするはず。なぜだかノリが悪いときは、このように興味を持たないときでしょう。「興味がない=どうでもいい=関係ない」という思考の変換です。

■水の星座(蟹座・蠍座・魚座)……悩みがあるとき
 心のままに動きがちな、情動的な水の星座グループ。気分がのってくると、人が止めても止まらないし、自分でも自分を抑えることができないくらいののめり込みをみせるはず。そんな水の星座たちは、悩みを抱えて不安になっていると、どんなことにも上の空になり、何をしていようとも悩みのことばかりを考えてしまいます。なぜだかノリが悪いときは、こうしたお悩みモードにあるでしょう。

 ノリが悪い理由は、これだけに限りません。最もわかりやすいのは、相手を嫌っているケースでしょう。「この人には、何がなんでもYESとはいえない」と、心を頑なになっているときは、交渉人を変えるしかないのかもしれませんね。
(LUA)

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