【心理テスト】「彼氏だったらいいな……」と想像したのは? 答えでわかる陥りがちな恋の障害

占いTVニュース / 2019年5月24日 20時30分

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 なかなか恋がうまくいかず、もどかしい思いをしているあなた。恋がうまくいかないのは、何らかの障害があるようです。心理テストで、あなたの前に立ちはだかる恋の障害を探ってみましょう。

【質問】
 以下の中で、「彼氏だったらいいな」と思うのは?

A:ペット
B:マンガや映画の主人公
C:AI
D:失恋した男性

 あなたはどれを選びましたか? さっそく結果をみてみましょう。

【診断できること】
「あなたの恋の障害」
 あなたが選んだ恋愛になりにくい相手から、あなたが陥りがちな、恋の障害がわかります。

■A:ペット……男性不信
 「うちのペットが彼氏だったら、どんなに幸せだろう」と思ったあなた。恋の障害は、男性不信です。ペットは、人間のようにあなたを裏切ったりはしません。愛情を注げば、無条件にあなたを愛してくれるでしょう。あなたの心の中には、男性に裏切られるのが怖い……という、男性不信のトラウマがある様子。まずは心を許せる男友達を作ったり、価値観の合う男性を見つけてみましょう。

■B:マンガや映画の主人公……完璧な男性を求めている
 マンガのキャラクターや映画の俳優などに、すっかり魅了されているあなた。恋の障害は、完璧な男性を求めていること。確かにフィクションの中の男性は、カッコよく清潔感もあって、女性の心に響くセリフをいってくれます。しかしリアルの世界では、完璧な男性はいないでしょう。現実に恋をするならば、どうしてもダメなこと以外は、目をつぶることも必要かもしれません。

■C:AI……自分に自信がない
 AIがもっと進化して、理想の彼氏になってくれたらいいな、と思ったあなた。恋の障害は、自分に自信がないこと。そのため、男性からどう見られているのかが気になって、うまく恋ができません。しかし人工知能であるAIは、自分でプログラミングできるから安心なのです。恋の障害を取り除くために、徹底的に自分磨きをしましょう。外見だけでなく、内面を磨くことも忘れないように!

■D:失恋した男性……過去を引きずっていること
 失恋したけれど、まだ諦めきれないあなた。恋の障害は、過去を引きずっていること。忘れようと思っても、前に進めない。失恋した男性と新しい男性を比較してしまうなど。失恋したばかりなら、少し時間がかかるでしょう。思い残しがある場合は、再度アタックしてみるのも吉。うまくいったらハッピーだし、ダメな場合でもきっちり失恋することで、前を向けるはずです。

 恋の障害に気がついたら、それを意識して取り除くようにしましょう。すぐにできなくても、時間をかければ障害を乗り越えられるはずです。
(金森藍加)

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