【7月の開運方位】ラッキー方位は「東」、神社仏閣巡りの旅行に出かけよう!

占いTVニュース / 2019年7月2日 20時30分

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――運気を上げたいなら、ぜひ「吉方位」へ出かけましょう! 月によって変わる吉方位を活用すれば、レジャーを楽しみながら開運効果を得ることができます。また、訪れた先で開運アクションを行うことで、運気上昇パワーがさらに増幅しますよ!( 方位の詳細はこちら

■7月の開運方位は?
ラッキー方位は「東」
旅行に出かけ、「神社仏閣巡り」をして楽しもう!

■7月の「東」は「発展」の方位
 7月の開運方位は「東」。「三碧木星」に影響を受け、「スタート」「発展」「希望」などの意味があります。ただし、今月はこの位置に「四緑木星」が巡るため、「信用」「交際」「旅行」など、四緑の影響もみられるでしょう。東は季節でいうと「春」になります。植物が芽生え、虫も活動的になる季節です。7月に東へ向かうことで物ごとがパワフルに発展し、整っていくでしょう。恋愛中の人は、深い信頼を得て結婚へと向かう可能性が高くなります。また、新しい物ごとをスタートさせるにもいいです。

■にぎやかな土地で「神社仏閣巡り」をして楽しもう!
 活動的になることで、運を引き寄せられる月です。今月は日程を調整し、人の多いにぎやかな場所へ旅行に出かけましょう。移動には「新幹線」や「特急列車」など、速度のある乗りものを使うと、なおいいでしょう。訪れた先では、神社仏閣巡りをするのがオススメ。ラッキーアクションは、訪れたお寺で「お経」を聞くこと。三碧には「音の出るもの」に縁があり、「お経」「木魚」という象意もあるのです。しばし喧騒を忘れ、静かにお経を聞くことで物ごとが整い、スムーズに運が向いていきます。

■部屋にも開運パワーをチャージ!
 吉方位に行けない人は、部屋の東側をキレイにして模様替えをすることで開運パワーを呼び込めます。また、東を掃除した後は「龍の置き物や絵」を飾るといいでしょう。四方を司る四獣の「青龍」が東の方位を守り、運気を上げてくれます。このときに飾った龍は、その後も大切に保管してください。また、東側の窓のカーテンやマットを、東のラッキーカラーであるブルーやグリーン系に替えるのも効果があります。

 梅雨が明け、もうすぐ暑い夏がやってきます。疲れやすい季節に気力体力を維持するためにも、吉方位を訪れていい運気を取り込んでください。何ごとも積極的に楽しむことで、どんどんいい方向に物ごとが発展していくでしょう!
(明石実夕)

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