12星座【露出度】ランキング 獅子座は視線を集めるため、服の面積は最小限!?

占いTVニュース / 2014年7月24日 18時0分

写真

 夏です! 薄着の季節がやってきました。「どんどん脱ぎましょう!」という裸族タイプもいれば、「むやみやたらに肌をさらすものではない!」と考える人もいるでしょう。さて、あなたはどちらのタイプでしょうか? 12星座ごとの露出傾向を紐解いてゆきましょう。
 
■第1位 蟹座……感情の赴くまま、時にはノーブラ外出も!?
 自らの感情最優先で行動する蟹座女性は、男性にとって「俺を振り回す小悪魔のような女」です。よって蟹座女性は、男性ウケを狙って露出ファッションをするのではなく、あくまでも「自分がこういう格好をしたいから!」という自分自身の感情がベースとなっています。胸の谷間を強調しすぎると、かえって男性ウケがよくないことは百も承知。しかし、「自分の豊満な谷間を強調したい!」という自分自身の感情に基づいてバストアピールします。また、ルームウェアのようなラクチンファッションを好むため、近所のコンビニ程度だと、しれっとノーブラのまま外出する無防備な一面も。
 
■第2位 獅子座……注目を集めるための露出
 12星座の中で、もっとも目立ちたがりやなのが獅子座。目立つためには、かなり大胆な露出ファッションを披露することもあります。道行く人々の注目を集めている状態が何よりも快感なのです。前からだけでなく後ろからの視線も独り占めしたい獅子座は、背中が大きく開いたドレスを着て、背後からの熱い視線を受け、悦に入るのです。
 
■第3位 蠍座……誰にも知られず、こっそり露出をエンジョイ
 露出ファッションに興味はあるのですが、物ごとを悲観的に考える思考癖があるため、「私なんかが露出ファッションに身を包んだら石でも投げられるのではないか?」と深刻に考えているうちに夏が終わってしまう蠍座。しかし、露出したい欲求はどうにもこうにも抑えきれず、最終的に「見えない部分の露出なら石を投げられることはあるまい」と、ノーパン外出を楽しむようになります。ただし、万が一に備えてスカートの丈は足首までのマキシ形状をセレクト。ミニスカなんてとんでもございません。
 
 第4位は、幼な子のように無邪気な魚座。本人に露出しているつもりはなくとも、ワカメちゃんのようにパンツ丸見えだったり、薄手のトップスから透けブラしていたり、うっかり露出タイプです。第5位の射手座は、「動きやすい格好」を重視するため、お尻が見えちゃいそうなくらい短いホットパンツを平気な顔で着用します。
 
 第6位の水瓶座は、一般論を華麗にスルーする性分。「露出度の高いファッションは敬遠される」という一般論ももちろんスルーし、何歳だろうとマイクロミニでもお構いなしです。第7位の双子座は、目新しいものが大好き! 今年だと、流行の肩出しファッションに則って服を選びます。来年には飽きているでしょうが……。
 
 第8位の牡羊座は、着脱がスムーズな服として選んだ結果、生地の少ない露出ファッションを身にまとうこともありますが、そこにいやらしい下心は一切ありません。第9位は乙女座。健康ヲタク気質が突き抜けてウェイトコントロールをしっかりしている人が多いので、ぺったんこのお腹を強調したヘソ出しファッションを好みます。
 
 第10位は牡牛座、「夏でもブーツ」など独自の美的センスを大事にするので、「夏だから露出」という感覚が薄いです。「真冬に、コートの下がキャミワンピ」はありえるかもしれませんが。第11位の天秤座は、「上品であること」が第一優先。露出控えめであることが美しいというスタンスです。
 
 そして、もっとも露出度が低い第12位は山羊座。古い時代の考え方を大切にするので、「嫁入り前の娘が、むやみやたらに肌を晒すものではない!」と固く信じています。仮に彼氏から、「もっとエッチな格好をしてほしい!」とリクエストされても、絶対に首を縦には振らないでしょう。代替案として、浴衣のような、露出が少なくてもセクシーに見える格好を提案します。
 
 「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉があります。そう考えると、意外と短い日本の夏。露出を楽しむも、控えめファッションで差をつけるも自分次第。いずれにせよ、短い夏を満喫したいものですね!
(菊池美佳子)

占いTVニュース

トピックスRSS

ランキング