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【才能手相】知能線が水星丘に向かって伸びている人は、自営業の才覚あり!

占いTVニュース / 2016年6月13日 17時0分

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――「知能線」に注目すると、あなたの適職が見えてきます。進路が定まらない人、今の仕事に疑問を感じている人は、知能線を要チェック! 「才能手相」シリーズで、あなたが生きる道を探しましょう。

<第5回 自営業に向いている手相>
(※手相の画像はこちらから見れます)

【知能線の見方】
 親指と人差し指の間から手の平を横切って伸びる線を「知能線」といいます。知能線には、性格や才能の傾向があらわれるため、仕事運・適職はこの線で見ます。

■知能線が水星丘へ伸びている人は、商売人としての才能がピカイチ!
 知能線が下がらず、水星丘(小指つけ根のふくらんだ部分)に向かって伸びる人は、目端の利く商売人タイプ。頭の回転が速く、金銭感覚に優れている上、時代を読む力もあるので、自営業やフリーランスに適性があります。「自分のお店を持ちたい」「フリーで活躍したい」と夢見ているなら、思い切ってチャレンジしてみるべきでしょう。とくに、知能線が太くハッキリしていて、水星丘にしっかり届いている場合、巧みなセールストークも期待できて、大成功を収める可能性が大です。年収がうなぎ上りに増えていくかもしれません。なお、自営の他にも交渉力や機転のよさを活かせる営業職や接客業、外交官、アナウンサーなどにも向いています。

■「直感線」が出ていたら、向かうところ敵なしの経営手腕を発揮しそう!
 水星丘から月丘(小指の下方、手首上のふくらんだ部分)にかけて、弓状に伸びる線が出ていませんか? これは「直感線」といって、いわゆる「ピンとくる」人にあらわれる吉相です。直感線の持ち主は、商売の勘所をおさえるのが得意なため、経営をうまく軌道に乗せていけます。しかも、将来の可能性を見分けたり、危ない橋を回避できたりすることも。知能線が水星丘に伸びている上、直感線が出ていたら、向かうところ敵なしのカリスマ経営者になれそうです。

 知能線が上向いている人は、人に使われるより、自分がオーナーサイドに立つことで、やり甲斐も収入も大きくしていける可能性が高いです。やりたいことがある人は、独立を視野に入れて、今から資金を貯めたり、人脈作りをしていくことをオススメします。
(夏川リエ)

【才能手相】バックナンバーはこちら

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