“NYの朝食の女王”サラベスの「エッグスラット」はトリュフオイルが香る!

Walkerplus / 2014年10月31日 19時29分

2014年7月に国内3号店としてアトレ品川にオープンしたサラベス品川店は、11月1日(土)から2015年1月31日(土)まで特別メニュー「エッグスラット」を販売する。サラベスは1981年にニューヨークで創業し、オリジナルレシピの朝食メニューが話題となり“ニューヨークの朝食の女王”と評されるレストランだ。日本へは、2012年11月に初上陸し、現在はルミネ新宿、代官山、アトレ品川の3店舗を構えている。

今回、特別メニューとして登場するエッグスラットは、アメリカ西海岸を中心に流行しているシンプルな卵料理。瓶の中にマッシュポテトと生卵を入れて湯煎した後、それらを混ぜてバゲットなどにのせて食べるのが一般的だ。サラベスの「エッグスラット」は、カップにトリュフオイルで香りづけした滑らかなマッシュポテトと、エリンギとレンコンをカリカリに揚げたチップスを鳥の巣のように飾りつけ、その上に半熟のスチームドエッグをのせたもの。これらを混ぜて、ひと皿に盛られたカンパーニュやロメインレタス、グリルドベーコンと合わせて楽しむメニューとなっている。

また同日に、これまでは朝食メニューだったパンケーキとフレンチトーストの計4品を、17時30分から「スィートディナー」として販売。ディナータイムには食べられなかったスイーツが食べられるようになる。

サラベス品川店でしか味わえない「エッグスラット」を食べに出かけよう!【東京ウォーカー】

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