「エヴァ」幼少期を描いたアイテムが一番くじに登場!

Walkerplus / 2014年11月4日 10時0分

コンビニエンスストアを中心に人気を博している、ハズレなしのキャラクターくじ「一番くじ」。その最新作「一番くじ 新世紀エヴァンゲリオン ~piece of memories~」 (1回620円)が、11月20日(木)より全国の書店、TSUTAYA、アニメイトなどで発売されることになった。

大ヒットアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」を題材に、10等級全25種類及びラストワン賞で構成された今回の「一番くじ」。ラインアップを順に見ていくと、A賞にはコミック版の原作者、貞本義行氏が監修したビネット(小型のジオラマ)が用意されている。原作ではほとんど描かれていない、幼少時の碇シンジと母親の碇ユイのワンシーンを再現したアイテムなので、ファンならば何としても手に入れたい。

続いてB賞には「レイクッション」、C賞には「アスカクッション」、D賞には「シンジ&カヲルクッション」が並び、E賞は葛城ミサトが愛用するクロスネックレスをモチーフにしたネックストラップ(全2種類)となっている。さらにF賞とG賞には、オリジナルイラスト入りのアートグラス(全2種類)とてぬぐい(全5種類)、H賞とI賞には、コミックの名場面がデザインされたコミックコースター(全4種類)とコミカライズふせん(全4種類)、J賞にはレイ&アスカ、シンジ&カヲルの印象的なイラストが描かれた缶バッジ(全4種類)といった、日常生活で使えるアイテムも揃っている。

なお、各店舗で最後のくじを引いた人にプレゼントされるラストワン賞には、A賞と同じシーンビネットのセピアカラーバージョンが、くじの半券から応募できるダブルチャンスキャンペーンには、同じくビネットのモノクロバージョンが用意されている。くじに挑戦する際は、これらも併せて狙いたい!【東京ウォーカー】

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