岡田准一もビックリ!?100人の“ひらパー兄さん”が園内をジャック

Walkerplus / 2014年11月5日 11時11分

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大阪府下最大級、約100万球のイルミネーションが彩る「妖精の楽園」エリア

11月13日(木)、大阪府枚方市の遊園地、ひらかたパークはイルミネーションイベント「光の遊園地」を開催する。同イベントへの出席ができない超ひらパー兄さんに代わり、大役を任せられる“1日ひらパー兄さん”を100人急募!募集期間は11月6日(木)12時から11月9日(日)15時までとなっている。

ひらかたパークは、年間来園者100万人達成を目標に掲げており、2013年に超ひらパー兄さんとして活躍したV6の岡田准一が新園長に就任。新園長就任後、次々と改革を打ち立ててきた。今回、改革の第4弾である「光の遊園地」では園内を100万球のLED電球で装飾する大阪府下最大級のイベントを展開する。

注目はおそろいの枚方パーカーを着用した100人のひらパー兄さんによる、一体感あふれる迫力のフォトセッションだ。ひらパー兄さんの決まり文句「ワイが枚方生まれの超ひらパー兄さんでおま!」とポーズを取れば、イベントが盛り上がること間違いなし。

また“1日ひらパー兄さん”に任命されなくても、11月13日(木)の点灯式当日は、ひらかたパークで販売している枚方パーカーを着用すれば、入園料やアトラクション利用料が無料となる。園内が枚方パーカーを着た来場者でジャックされる圧巻の光景を楽しめるはず。点灯式に参加した後、無料でナイトアトラクションを体験できる他、次回以降に使用できる入園招待券2人分をプレゼントする。また、11月15日(土)発売予定の新グッズ「わいでおまフラー」の先行購入権など多数の特典付きだ。

兄さんアイマスクを装着することで恐怖が倍増する、日本初のアトラクション「目隠しライド」をはじめ、常に話題性のある仕掛けを投入してきたひらかたパーク。今年こそ、年間来園者100万人を達成できるのか、ますます目が離せない。【関西ウォーカー】

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