デ・ブライネ、幼少期はリバプール大好きっ子だった

超ワールドサッカー / 2018年1月13日 17時0分

写真:Getty Images

▽マンチェスター・シティで評価を高めるベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ。幼き日の夢の1つを未だ叶えられていないことがわかった。イギリス『ミラー』が報じている。

▽デ・ブライネは、スペイン代表MFダビド・シルバと共に二大プレーメーカーとして抜群の存在感を発揮。ジョゼップ・グアルディオラ監督からべた褒めされるなど、不動の地位を確立している。

▽この活躍を続けていけばより明るい将来が待っていてもおかしくないデ・ブライネだが、“今の状況”だと到底叶えられない夢を幼少期に抱いていたようだ。

▽日々、ゲンクのユースで練習に励む当時のデ・ブライネ少年は、インタビューで将来の夢について次のように応えたという。

「僕のお気に入りのチームはリバプールです」

「好きな選手はマイケル・オーウェン。僕もいつかあのクラブでプレーしたいです」

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