湘南DF大岩一貴が左眼窩底骨折で全治6週間

超ワールドサッカー / 2020年10月3日 15時57分

湘南ベルマーレは3日、DF大岩一貴(31)の負傷に関する報告を行なった。

大岩は9月13日に行われた明治安田生命J1リーグ第16節のガンバ大阪戦で負傷。フル出場したものの、左眼窩底(がんかてい)を骨折していたようだ。

クラブの報告によると、9月29日に手術を行い、全治には手術日から6週間を予定しているとのことだ。

今シーズンから湘南でプレーする大岩は、ここまでリーグ戦では13試合に出場。9月のヴィッセル神戸戦と大分トリニータ戦では2試合連続ゴールを決めていた。

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