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J2琉球が鹿島下部組織出身の東京学芸大学MF武沢一翔の来季加入内定を発表「熱量を全面に出したプレーを」

超ワールドサッカー / 2021年11月19日 13時5分

写真:©︎J.LEAGUE

FC琉球は19日、東京学芸大学のMF武沢一翔(22)の来季加入内定を発表した。

武沢は鹿島アントラーズの下部組織出身で、ジュニアユース、ユースに所属。トップチームに昇格することなく、東洋学芸大学へと進学していた。

武沢はクラブを通じてコメントしている。

「2022シーズンよりFC琉球に加入することになりました、東京学芸大学の武沢一翔です」

「小さい頃から夢見てきた舞台に立てること、また、そのキャリアをFC琉球という野心溢れる素晴らしいクラブでスタートできることを大変嬉しく思います」

「ここまで来れたのは、これまで私に関わってくださった全ての方々のおかげだと思っています。両親を始め、多くの指導者や仲間たちへの感謝の気持ちを胸に、日々直向きに成長し、1日でも早くピッチに立てるように精進していきます」

「そして、FC琉球の多くのサポーターに応援してもらえるような熱量を全面に出したプレーで、FC琉球の勝利に貢献できるように全力で闘いますので、ご声援のほどよろしくお願い致します」

【写真】琉球へ加入が内定した武沢一翔

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