忘年会シーズン佳境!みんなの「お酒って……」と思った仰天&奇跡的エピソード大公開!

Woman Insight / 2014年12月24日 17時50分

何かとお酒を飲む機会が増えるこの時季ですが、それに伴い増えるのは「お酒の失敗」。もう失敗するもんか、という自戒の念を込めつつ、みんなのお酒の失敗体験をご紹介したいと思います。

■知らない場所にいた

「渋谷で飲んでたはずなのに、朝方、川崎大師近くの居酒屋にいた。家は埼玉の浦和だし、ことの経緯がまるでわからず怖くなった」(金融・27才・女性)

飲んだときのフットワークの軽さは、過剰なときがありますよね。

■知らない人といた

「会社の忘年会だったのに、気づいたら知り合いは誰もおらず、推定70才くらいの自称流しのギター弾きとその愛人というナゾの組み合わせで飲んでいました」(不動産・36才・男性)

意気投合する何かがあったのでしょう。

■送っちゃいけないLINEを送ってた

「翌朝スマホをチェックしていたら、歴代彼氏全員に『今から会えない?』的なLINEを送っていた。返信が見事に全員からなかったのにも笑った!」(印刷・30才・女性)

飲んだら触るな、携帯電話!

■顔がひとまわり大きくなってた

「むくんでるレベルじゃなく、まるで別人クラスに膨らんでた。レシートを見たら、どうやら酔ったままコンビニに入って、アイスやおにぎりなどを¥5,000分も買って、全部平らげたらしい……」(ネイリスト・24才・女性)

日ごろ節制をしていると、お酒でタガが外れてこのような大参事を引き起こしてしまうことも!

■新しいあだ名がついてた

「翌日会社に行ったら、“超絶大噴火野郎”というあだ名がつけられていました。あだ名の由来はみな苦笑いして教えてくれず……」(IT・30才・男性)

とりあえず謝っておきましょう。
以上、いかがでしたか?
もっといろいろな体験をした人も多いかと思います。今年の忘年会シーズンも佳境ですが、新たな伝説を生み出さないよう、お互い気を付けましょうね。(吉田奈美)

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