それ失笑されてるかも!「やりすぎ認定」されちゃうファッションアイテム3つ

WooRis / 2014年11月9日 11時30分

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美意識高い女子たるもの、せっかく気合いを入れたオシャレだったのに「あの人、やりすぎだよね」とイタい人認定されているような事態は、絶対に回避したいものです。

でも、雑誌やテレビで見かけた小物使いをそのまま真似してしまい、ちょっと行き過ぎたファッションとして、思わぬ周囲の失笑を買ってしまっている人も……残念ながら、いますよね。

そこで今回は、海外サイト『all women stalk』の記事を参考にして、イタい小物使い認定をされてしまう危険なポイントを3つご紹介していきましょう。

■1:ブロンザーの使いすぎ

ファッションをトータルコーディネートする際に、ボディの色を自由に調節できる“ブロンザー”を活用する方もいらっしゃるでしょう。

でも、明らかにフェイクとわかる日焼け肌の演出は“無理している人”のようにも見えるので、オススメできません。とくに秋冬は夏に比べて皮膚の色が白くなることから、不自然な仕上がりになることが多いので、気をつけましょう。

 

■2:とんがりすぎのシューズ

足を美しく見せてくれる先が尖ったシューズですが、あまりにも“とんがりすぎ”だと、やり過ぎ感が出てしまうことも。

とくに男性から見たときに「怖っ……」と思われることも多々あるようなので、適度なデザインを選ぶようにしておきたいところですね。オシャレなシューズなのに汚れているという事態も、ご法度ですのでご注意を!

■3:ロゴが主張しすぎ

ブランドなどのロゴが主張しすぎているアイテムも、やり過ぎ感を醸し出し、周囲の失笑をかってしまうことがあります。

どこのブランドかすぐわかるデザインを組み合わせすぎたファッションも、過剰な演出と誤解をうけることもあるので気をつけておきましょうね。

また、“お金がかかりそうな女性”と、思わぬ誤解を招くこともあるようですよ!

以上、イタい小物使い認定をされてしまう危険なポイントを3つご紹介しましたが、いかがでしたか?

『WooRis』の過去記事「いるいる!完璧なつもりが“イタい人認定”されちゃう危険なファッション4つ」では、やりすぎな印象を与える危険があるファッションスタイルを4つお伝えしていますが、トレンドアイテムを取り入れるときにも、じゅうぶんに気をつけたいですよね。

ホットなアイテムを上手に取り入れながら、今年の秋冬もおしゃれを楽しんでまいりましょう!

 

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【姉妹サイト】

※ オフィスファッションに取り入れたい!「2014秋冬トレンドカラー」5色

※ その手があったか!友達にムッとされない「女子会の断り文句」とは

【参考】

※ 20 Worst Fashion Mistakes a Girl Can Make … – all women stalk

WooRis

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