今日からできる!「こいつ女らしくない…」って思われないための習慣3つ

WooRis / 2014年5月21日 18時0分

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仕事、子育て、人付き合い……。忙しい毎日が続くと、家の中でくらいリラックスしたっていいでしょ!と、家ではだらだらしてしまいがち。でも、そんなだらしない姿を見た夫はどう感じているでしょうか。そのままではあなたのことを“異性”として意識してもらえなくなってしまうかも……。

そこで今回は、いつまでも夫から女らしいと思ってもらえる3つの方法についてお伝えします。

■夫が妻を“異性として見られなくなる”瞬間とは

『WooRis』の過去記事「離婚の危機!夫が妻を“女”として見られなくなる瞬間10種」でもお伝えしたように、男性は女性にいつまでも神秘的でいてほしいと願うもの。

でも、毎日の生活で、夫の前でオナラをしたり、ジャージのまま1日を過ごしたりして、女らしさを失っていませんか? また、ぐちぐちと文句を言ったり、疲れからのイライラを夫にぶつけたりしていませんか? そのままだと夫の気持ちが離れていってしまうかもしれません。

■毎日の生活に変化を加えよう

「もしかして異性として見られなくなっているかも……」と感じる方には、以下のようなことを実践してみることをオススメします。

(1)運動する

身体を動かす習慣のない人にぜひオススメしたいのが、定期的な運動。運動することで、健康になれることはもちろん、肉体を若々しく保つのに役立ち、性生活が良好になるという嬉しい効果もあります。

(2)たくさん笑う

疲れていると、日常生活における小さな失敗について、責めたり落ちこんだりしてしまいがちです。ですが、それでは生活がさらにギスギスしてしまうというもの。小さな失敗は笑いのタネにして、笑い飛ばしてみてはいかがでしょうか。

(3)新しいことに挑戦する

いつも同じような洋服を着ていたり、同じお店で外食したりしていませんか? 着なれたテイストの服や行きつけのお店は心地がいいですが、たまには生活に新たな刺激を取り入れましょう。

“行ったことのない店で外食する”や“見たことのない映画をみる”など、ちょっとした挑戦でよいので、ぜひ“小さなドキドキ”を体験してみてください。

■ドキドキを体験するならドラマがお手軽

最近、話題を集めているテレビドラマといえば、『続・最後から二番目の恋』。2012年に放送され、小泉今日子さんと中井貴一さんのW主演で好評を博したドラマの続編です。

小泉今日子さんが演じるテレビプロデューサー・吉野千明と、中井貴一さんが演じる市役所職員・長倉和平を中心に描かれる“大人の青春物語”で、千明48歳、和平52歳と、ふたり合わせて100歳のコンビの、アラフィフの日常をコミカルに、そして赤裸々に描いています。

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