目を負傷のイ・スンギ「手術の必要なし、万一のために安静中」

Wow!Korea / 2014年6月10日 17時6分

SBS提供

歌手であり俳優のイ・スンギが目の負傷でSBSドラマ「君たちは包囲された」の撮影を中断しているが、イ・スンギ側は「手術する必要はない状態だ」と述べた。

イ・スンギの関係者は10日、「医者から絶対安静と診断された」とし、「少し休めばよくなるということで、撮影を強行すると悪くなるので、撮影中断を決めただけ」と伝えた。

また「事故当時イ・スンギ本人はとても驚いていたが、今は撮影の心配ばかりしている」とイ・スンギの現状を説明。

イ・スンギは9日の明け方、アクションシーンの撮影中にダミーのナイフが左目にあたり、角膜損傷と眼球内前方の出血という診断を受け、イ・スンギ側と制作陣は撮影中断と11日の放送中止を決定した。

韓国芸能ニュースのワウコリア

トピックスRSS

ランキング