カン・ウォンレ&キム・ソン夫妻、体外受精で第一子誕生

Wow!Korea / 2014年6月11日 10時29分

カン・ウォンレ

韓国歌手カン・ウォンレ、キム・ソン夫妻に結婚13年で、初めての子どもが誕生したことがわかった。

カン・ウォンレの所属事務所は11日「妻のキム・ソンがきょう午前8時30分、江南のチャ病院で、帝王切開にて体重3950グラムの息子を出産した」とし「母子ともに健康だ」と明らかにした。

所属事務所の代表は「出産はカン・ウォンレとキム・ソンの姉が見守るなかで行われた」とし「子どもを見た家族みんなが感激を隠せなかった」と述べた。

2001年に婚姻届を提出後、2003年に結婚式を挙げたカン・ウォンレ、キム・ソン夫妻は試験管ベイビー施術(体外受精)を実施。その後8回目で妊娠に成功して話題となった。

カン・ウォンレは「妻と子どもは元気だ」とし「このような日がやってきて、非常にうれしい。大切に育てたい」と述べた。

韓国芸能ニュースのワウコリア

トピックスRSS

ランキング