≪ドラマNOW≫「夜警日誌」ユン・テヨンが生きていた!

Wow!Korea / 2014年8月12日 5時58分

ドラマ「夜警日誌」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

11日に放送されたMBCドラマ「夜警日誌」では、ヘジョン王(チェ・ウォンヨン)の刀を受けて倒れたチョ・サンホン(ユン・テヨン)が生きており、ドハ(コ・ソンヒ)と出会う姿が描かれた。

顔を隠したまま森を歩いていたチョ・サンホンは、「森の中の山賊」と呼ぶ群れと会いいざこざを起こした。山賊たちは「ここを通るなら俺たちと戦わなければならない」と言い、サンホンに言いがかりをつけたが、サンホンはびくともしなかった。

そしてどこからか急に現れたドハは、その様子を見て山賊たちを片付け、サンホンを救った。ドハはサンホンとの出会いにうれしい気持ちで話しかけるが、サンホンは表情一つ変えずにいた。

ずっとついてくるのを負担に思ったサンホンは「もうついてくるな」と言ったが、ドハは自分がマゴ族の出身だと明かし、ひっきりなしに話してきた。サンホンは「マゴ族?」と聞くと、ドハは「知ってます?」と興味深いまなざしを送った。

サンホンは「何でもない」と言い、足をはやめた。二人の関係にも注目が集まった。

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