≪ドラマNOW≫「私の生涯の春の日」スヨン(少女時代)、カム・ウソンと別れた本当の理由

Wow!Korea / 2014年10月23日 23時1分

ドラマ「私の生涯の春の日」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

23日に放送されたMBCドラマ「私の生涯の春の日」14話では、昏睡状態のボミ(スヨン(少女時代))が奇跡的に目覚める姿が描かれた。

ボミの父ヒョクス(クォン・ヘヒョ)は心配しながら待っていたドンハ(カム・ウソン)に「ボミが目覚めないかもしれないと思ったが、見えない力によって幸い目覚めることができた。我々はそれを本人の意志と言うが、とにかくよかった」と言った。

現在ボミは、一時的によくなっているだけだ。ヒョクスは「こういう時は待ってくださるのがボミにはよさそうだ」と二人が会うことに反対した。

ボミの母親ミョンヒ(シム・ヘジン)は、ドンハが一晩中病院にいたことをボミに伝えて驚かせた。二人の関係を誰よりも強く反対していたからだ。しかしボミは「母さん、心配しないで。私が別れようと言ったから」と告げた。

ミョンヒが自分のせいかと尋ねると、ボミは「私のせい。誰よりもあの人を愛する自信はあったんだけど、生きる自信がないの」と告白し、不憫な姿を見せた。

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