≪ドラマNOW≫「傲慢と偏見」チェ・ジニョクVSチェ・ミンスの神経戦

Wow!Korea / 2014年11月4日 23時32分

ドラマ「傲慢と偏見」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

4日に放送されたMBCドラマ「傲慢と偏見」4話では、ムン・ヒマン(チェ・ミンス)から屈辱を味わせられるハン・ヨルム(ペク・ジニ)を「私の大事な女性です」とかばうク・ドンチ(チェ・ジニョク)の姿が描かれた。

幼稚園で子どもが高い所から落ちて死亡した事件を担当するヨルム。状況からすると幼稚園の園長に容疑があったが、園長は近所でも信望の厚く、明白な証拠がない限り、起訴するのは難しい状況だった。

ヨルムは「幼稚園で事故が起きたなら、園長が少しは責任を取るべきだ」と過失致死で処理しようとしたが、ドンチは「業務上過失致死はひどすぎる。罪のない人に責任を負わせることはできない」と言った。

ヨルムは「部長の言うとおりですね。あきらめます。部長のお好きなようにしてください」と無気力な姿を見せた。ドンチはこの事件がヨルムにとって初めての事件であることを強調し「辞める覚悟がないならいい加減にするな」と言った。

ヒマンは会議に出席したヨルムに「誰が座れと言った。会議が終わるまで立ってろ」と罰を受けているように会議中ずっと立っていろという指示だった。しかしドンチが「ハン・ヨルム、来て座れ」と命令。「私の大事な人です。怒るときも私が怒るし、罰を与える時も私が罰を与えます」とヨルムをかばい、緊張感が走った。

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