≪ドラマNOW≫「傲慢と偏見」チェ・ジンヒョク、ペク・ジニに突然のキス

Wow!Korea / 2014年11月12日 5時58分

ドラマ「傲慢と偏見」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

11日に放送されたMBCドラマ「傲慢と偏見」6話では、ハン・ヨルム(ペク・ジニ)が相変わらずク・ドンチ(チェ・ジンヒョク)を弟のハンビョルを殺した犯人だと疑いながらも彼に惹かれていく姿が描かれた。

ドンチが自分は犯人ではないと主張したが、ヨルムは彼に対する疑いは簡単には晴れなかった。ヨルムはドンチに好感を持ち始めていたが、成績のために彼を疑いながら素直になれなかった。

そうした中、ヨルムとドンチは一緒にガンス(イ・テファン)が抑留された事件を解決しながらお互いに対する信頼を深めた。もちろんヨルムは変わらずドンチに素直にはなれなかったが、それでも首席検事としてのドンチを信じていることは伝わった。

ヨルムはドンチとムン・ヒマン(チェ・ミンス)が違う容疑者に目をつけたが、ドンチの意見に従って事件を解決した。ヨルムはドンチに「やることを見ていると違う気もするし、成績表犯人のような気もする。検事としては信じられるけど、どうせ人の心はわからないもの」と本音を明かした。

ドンチはヨルムに犯人ではない証拠があると言い、突然キスをした。お互いに好感を持っているが、ヨルムの弟の事件で歩み寄れないでいた二人がついにお互いの気持ちを表現した。ヨルムが弟とドンチの過去の事情を知らない中、二人の関係が今後どう変わっていくのか関心が高まった。

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