映画「パパをお貸しします」チョ・ジェユン、ミナ(Girl’s Day)なら叩かれても幸せ

Wow!Korea / 2014年11月14日 11時58分

俳優チョ・ジェユン(左)が「Girl’s Day」ミナ(右)に頬を叩かれるシーンについて言及した。(提供:news1)

俳優チョ・ジェユンが「Girl’s Day」ミナに頬を叩かれるシーンについて言及した。

チョ・ジェユンは、13日午後にソウル・メガボックス東大門で開かれた映画「パパをお貸しします」のマスコミ試写会及び記者歓談会で、劇中ロマンスを繰り広げるミナに頬を叩かれるシーンについて「本当に痛かった。本当にすごい手だった」と述べた。

続けて「しかし『Girl’s Day』のミナと共演するというトキメキで痛みよりは、うれしさのほうが大きかった」とし、「叩いた後に明るい顔をしながら氷で冷やしてくれたので、本当にうれしかった」と語り、会場を笑いの渦にした。

映画「パパをお貸しします」は、同名のベストセラー小説が原作で、無職生活10年目になるパパのチェ・テマン(キム・サンギョン)を、娘のアヨン(チェ・ダイン)が学校のリサイクル行事に出したことがきっかけで、父親を必要とする人たちのために“パパレンタル業”を始めるコミカルなストーリー。韓国で20日に公開する。

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