≪ドラマNOW≫「傲慢と偏見」チェ・ジンヒョクとペク・チニ、誤解がとけて仲も進展

Wow!Korea / 2014年11月25日 23時20分

ドラマ「傲慢と偏見」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

25日に放送されたMBCドラマ「傲慢と偏見」9話では、ガンス(イ・テガン)がハン・ヨルム(ペク・チニ)を好きだという事実を、ク・ドンチ(チェ・ジンヒョク)が知っているにも関わらず、ヨルムとさらに親しくなる姿が描かれた。

ヨルムはドンチが弟ハンビョルの事件の犯人だと思っていた。検事になって差異化した後も、常にドンチと言い争っていた。しかしドンチがハンビョル事件の犯人ではなく、目撃者だという事実を知り、一緒に事件を再捜査しはじめ、二人の関係はさらに近付いた。

ドンチはこれまでヨルムにずっと気持ちを表現してきた。ハンビョル事件を再捜査する代わりに「君の心をくれ」と告白した。ヨルムもドンチに対する誤解をとき、さらに楽な気持ちでドンチに接していた。

ドンチはヨルムにさらに近付いた。実の弟のように大事にしているガンスがヨルムを好きだということを知っていたが、気持ちを正直に表した。一晩中、ヨルムに携帯メールを送り、会ったかと思うとふざけたりするなど、少しずつ甘い時間を過ごした。二人はもう目が合えば笑うほどに楽で親しい関係になり、今後の展開に期待が高まっている。

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