≪ドラマNOW≫「傲慢と偏見」ペク・チニ、チェ・ジンヒョクの気絶理由

Wow!Korea / 2014年12月3日 5時58分

ドラマ「傲慢と偏見」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

2日に放送されたMBCドラマ「傲慢と偏見」では、性接待事件を捜査していたドンチ(チェ・ジンヒョク)が大邱(テグ)へ発令を受ける姿が描かれた。性接待事件の重要証人である女性契約社員が死体で発見されるという事件まで起きたのだった。

ドンチは現場に一緒にいたヨルム(ペク・チニ)に「大丈夫か」と尋ねると、ヨルムは何も言わなかった。ドンチは「ほら、また答えない。なぜ俺に質問には『…』なんだ?大丈夫かと聞いても『…』、付き合おうと言っても『…』、新しく来る人にもそうするのか?」と言った。

ヨルムは「新しい人にはそうしない」と言い、ドンチは「どうして差別するんだ?」と聞いた。

しばらく黙っていたヨルムは「幸せになりそうだから…私は幸せになったらダメな人なんです。全ては私のせいで起きているから」と言って、弟の死を自分のせいだと思っているヨルムに、ドンチは胸を痛めた。

ドンチの机上にヒマンがヨルムの弟の事件に関する証拠となるファイルを置き、今後、ヒマンとドンチの対決が繰り広げられることが予告された。

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