≪ドラマNOW≫「傲慢と偏見」チェ・ジンヒョク、チョン・チャンに直球質問

Wow!Korea / 2014年12月15日 23時43分

ドラマ「傲慢と偏見」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

15日に放送されたMBCドラマ「傲慢と偏見」14話では、オ・ドジョン検事(キム・ヨジン)がジェゴン特検チームの一員だったことを知るク・ドンチ(チェ・ジンヒョク)の姿が描かれた。

ドンチは先輩検事のチェ・グァングク(チョン・チャン)に「先輩は悪い検事?いい検事?」と質問した。グァングクは「先輩にストレートに質問するなんて」と言いながら「この国にいい検事なんてどこにいる?何の罪もない人間を何人も捕まえているんだ。我知らず悪いこともしてきただろう」と正直に答えた。

ドンチは「ジェゴン特検チームは悪いことをした?」と具体的に質問した。グァングクは「考えてみても言うことはない。仕事をしてみればわかる」と自分はチームの一員でないことを説明した。特検チームに入るには少なくとも6~7年ほどの経験が必要だと強調、死守してくれたオ次長の代わりに二日間雑用をして、写真を撮られただけだと言った。

続けてグァングクは「俺の勘ではオ次長が病気だというのは嘘で、内部争いで負けたみたいだ。オ次長はジェゴングループの盾だったんだが、つっこまずに抜けた。当時、特検チームの3人がジェゴンチームだったが、3人とも裏切られた」と述べた。さらにグァングクは「チョン・チャンギ(ソン・チャンミン)が持ってきた証拠に関する人は、イ・ジョンゴン(ノ・ジュヒョン)局長、局長の行動大将だったムン・ヒマン(チェ・ミンス)だ」と伝えた。

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