≪ドラマNOW≫「傲慢と偏見」チェ・ジンヒョク、ペッコム殺人自首か

Wow!Korea / 2015年1月6日 5時58分

ドラマ「傲慢と偏見」より(提供:OSEN)

※ネタバレになる内容が含まれています。

5日に放送されたMBCドラマ「傲慢と偏見」では、ペッコム(イ・サンゴル)が15年前に殺害されたという事実が明らかになった。殺害現場でドンチ(チェ・ジンヒョク)は当時警備をしていた父親のホイッスルを発見する。

ドンチは思い出せないが、状況から考えると自分が犯人だと確信する。ヒマン(チェ・ミンス)を訪ね、辞表を提出するが、ヒマンは全て知っていたかのように「正当防衛だった。無罪だ」と言って辞表を破いた。

ドンチはソン・アルム(クァク・ジミン)が生きていることを聞いて、彼女を助けに行く。ドンチは現場でチャンギ(ソン・チャンミン)の手下と殴り合いの末、アルムを助けた。

ドンチの父親はドンチのために、自分がペッコムを殺したと自首した。ヒマンはアルムを出す条件で父親を助けてやると言うが、ドンチは自首すると言う。

ヒマンはドンチを説得し続け、アルムを出せば父親とドンチを助けてやると言った。ドンチは悩んだ末、選択することになる。

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