「BIGSTAR」旅番組「Amazing KOREA」楊口(ヤング)篇の見所を語る!

Wow!Korea / 2015年1月6日 10時59分

「BIGSTAR」旅番組「Amazing KOREA」楊口(ヤング)篇の見所を語る!

全国のケーブルテレビ、スカパー!、IPTVで「旅チャンネル」を放送中のターナージャパン株式会社(本社:東京都中央区銀座6-18-2 銀座MTRビル11階執行役員GM兼シニアバイスプレジデント:トム・ペリー)では、注目の韓流アイドルグループ「BIGSTAR」が韓国各地を案内する旅番組「Amazing KOREA」(2015年1月10日(土)午前10時~)第9話を放送する。

「Amazing KOREA」は、韓流アイドルグループ「BIGSTAR」が韓国旅行をより楽しむためのとっておきの情報を毎月お届けするシリーズ番組。韓国各地を訪れ、各々の街での旅の楽しみ方を毎回お送りしている。

第9話「韓流・BIGSTARと行く江原道(カンウォンド) 楊口(ヤング) DMZ」篇では、韓国の北東部に位置する江原道楊口群を旅する。朝鮮半島の中心地とされている国土正中央点や原生自然が残る頭陀淵(ドゥタヨン)などを巡りながら、楊口の様々な魅力をお届けする。収録を終えた「BIGSTAR」のメンバーが第9話の見所について語った。

-楊口で印象に残っている場所とその理由は?

ソンハク:国土正中央点の韓半島(ハンバンド)が印象に残っています。“朝鮮半島の中央地点”と言われている場所で、朝鮮半島の形をした大きなプレートがありました。また澄んだ空気がとても心地よかったです。

ジュド:パンチボウル地区です。戦争時代の傷跡が残っている一方で、美しい大自然が広がっていました。

レファン:小さい頃から行ってみたかった国土正中央天文台です。夜空でキラキラ光っている沢山の星を眺めていると不思議な気分になりました。僕達はビッグ“スター”なのでとても感動しました(笑)。

バラム:国土正中央天文台は、生まれて初めて行った天文台だったのでとても楽しかったです。家族やカップルなど、みんなで楽しめる場所なのでおススメです!またパンチボウル地区は以前ここで激しい戦闘があったのかと思うくらい静かな場所でした。

フィルドッグ:パンチボウル地区にある戦争記念館では当時の人達について思いを馳せました。

-DMZで印象に残っている場所とその理由は?

レファン:民間人統制区域にある頭陀淵(ドゥタヨン)は特別な申請がないと入れない場所なので、今回行けたことは貴重な経験でした。とても美しい風景が広がっていて、冬の寒さで少し凍った川も印象的でした。

ジュド:ソ・ジソブの道(俳優ソ・ジソブの名前が付いた道)がとても美しく、そこにある博物館も楽しかったです。

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