【個別インタビュー】「CROSS GENE」“メンバー会談”で未来について熱く語る!

Wow!Korea / 2015年1月8日 19時23分

日本、韓国、中国の3カ国から集結したアジアグローバルユニット「CROSS GENE」左からキャスパー、セヨン、タクヤ、シン、ヨンソク、サンミン

日本、韓国、中国の3カ国から6人(タクヤ、シン、セヨン、サンミン、ヨンソク、キャスパー)が集結したアジアグローバルユニット「CROSS GENE」。

2012年6月に韓国でデビューを果たして以来、人種・文化を飛び越えたオリエンタルな色彩を見せる最強のグループとして注目され、2013年3月には「Shooting Star」(NTVドラマ「シェアハウスの恋人」挿入歌)で日本デビュー。ライブ活動を精力的に行い、着実にファンを獲得してきた。

2014年は、韓国で6月に「Amazing -Bad Lady-」、11月に「I’m not a boy not yet a man」をリリースし、カムバック活動を展開。中でも、“年下男”をコンセプトにした「I’m not a boy not yet a man」で、成熟したセクシーなイメージを披露し、人気上昇中の彼らが、今度は日本でも1月14日、約2年ぶりとなる待望の2ndシングル「Future」をリリース!新年の幕開けにぴったりな、ハートフルなメッセージとキュンとするメロディーが魅力的な同曲を引っさげ、昨年12月からプロモーション活動をスタートさせた彼らに、曲の聴きどころやMVの撮影秘話、そして“未来”についてたっぷり話を聞いた。

-昨年9月以来のインタビューですね。まずはごあいさつからお願いします。

キャスパー:お久しぶりです。キャスパーです。「CROSS GENE」でラップとダンスを担当しています。よろしくお願いします。

シン:お久しぶりです。「CROSS GENE」のシンです。チームの中でボーカルとリーダーを担当しています。

セヨン:お久しぶりです。僕はセヨンです。今26歳ですね。チームの中でボーカルを担当しています。

ヨンソク:お久しぶりですね。「CROSS GENE」のまだ末っ子のヨンソクです。(他のメンバーから「まだ末っ子?」、「ずっと末っ子ですね」、「一生末っ子」などのツッコミが入る)チームの中でボーカルを担当しています。よろしくお願いします。

タクヤ:お久しぶりです。「CROSS GENE」のタクヤです。性格がすごくいいです(笑)。よろしくお願いします。

サンミン:お久しぶりです。優しいサンミンです。みんな元気ですか?僕もいつも元気です!ありがとうございます。ラップとダンスを担当しています。

シン:ハイ、じゃあ質問いきましょうか。

-そうですね(笑)。では、まず最近の韓国での活動のことから。「I’m not a boy not yet a man」では“年下男”をコンセプトにしていたので、お姉さんファンがかなり増えたようですね。

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