【個別インタビュー】「5tion」 2期、「どんなグループよりも歌、ダンス、ヴィジュアルが素晴らしいといわれるように頑張ります! 」

Wow!Korea / 2015年10月23日 20時8分

「5tion」左からシオン、シン、メイジュン、ルキ、JB

平均身長185.6cmの長身と択一したダンスと歌のスキルを持ち、メンバーにはモデル、俳優出身と歌、ダンス、ヴィジュアルと三拍子を完ぺきに揃え、新たに生まれ変わった「5tion」第2期。

初お披露目となった9月12日のライブからその確かな実力と魅力で回を重ねるごとに人気を高めている「5tion」が公演直前、インタビューに応じてくれた。

「5tion」のメンバーが白のインナーとパンツに黒のジャケットを合わせたシックな装いで姿を見せるとインタビュールームは一瞬にして華やかな雰囲気に包まれた。

「よろしくおねがいします」とメンバーのあいさつからインタビューがスタート。

―まずは「5tion」の紹介とメンバーの自己紹介をお願いします。

全員:僕たちは「5tion」です。

リーダーのJBです。

ルキ:ボーカルとダンスを担当しているルキです。

メイジュン:リードボーカルのメイジュンです。

シン:ボーカルのシンです。

シオン:ラップのシオンです。

JB:僕たち 「5tion」はボーカルとパフォーマンスを中心に、さらにモデル出身と俳優出身のメンバーの加入でヴィジュアルの面でもグレードアップしたグループです。

―JBさん、新「5tion」のリーダーとして、心がけていることはありますか?

JB:メンバーそれぞれが、「5tion」の一員として活動していく強い覚悟をもっています。その思いが本当に素晴らしくて、僕はリーダーという立場でみんなをサポートできるように頑張りたいと思います。

―みなさんの特技にメイジュンさん(辛い物を食べること)、シンさん(絵を描くこと)、ルキさん(ダンス・デザイン)、シオンさん(スノボ)、JBさん(ダンス)とありますが、特技にまつわるエピソードをお願いします。

メイジュン:僕は辛い物がすごく好きで韓国にいる時は、有名な辛い食べ物のお店を探しに行きます。エピソードというと、そういうお店に行くと僕と同じく、辛い物が好きな人たちが集まっているので、そこに来ていた人たちと仲良くなって、一緒に別のお店に食べに行ったことがありますね(テンションが上がり、目をキラキラさせて話すメイジュン)

シン:エピソードではないのですが、僕が絵を描くのが好きになった動機があって、僕の実家は、江原道(カンウォンド)の春川(チュンチョン)という所で、周りに遊ぶものがあまりなかったんです。自分のお金で最初に買ったのが「ドラコンボール」の漫画でした。そこに興味が沸いて、絵を描くようになりました。描くのは主にアニメです(笑)

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