「神と共に」チュ・ジフン、米出身マ・ドンソクに関して「朝食で必ず揚げたベーコンを注文する」

Wow!Korea / 2017年11月15日 7時50分

韓国俳優チュ・ジフン(35)がマ・ドンソク(46)と朝食の際いつもベーコンを食した事実を伝えた。

韓国俳優チュ・ジフン(35)がマ・ドンソク(46)と朝食の際いつもベーコンを食した事実を伝えた。

俳優チュ・ジフンは14日午前、ソウル・ロッテシネマ建大入口にておこなわれた韓国映画「神と共に」の制作発表会で、“背信地獄”という主題でトークを展開中、自身も裏切った経験があると述べ笑いを誘った。

チュ・ジフンは「マ・ドンソクは2部に出演する。ご存知のように米国出身の人物だ。朝食では毎日、ベーコンを揚げてほしいと要請する。それを横で見ていて美味しそうに感じた。わたしはそれを監督や共演する先輩方には伝えず、(自分だけ)美味しく食べた記憶がある」と告白した。

韓国映画「神と共に」は人間の死後、あの世で49日間繰り広げられる7回の裁判過程で、人間史への介入が禁じられた死神がやむを得ず人間の事に関わりながら広がるエピソードを描いた作品だ。来る12月20日、韓国公開。

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