1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 芸能
  4. アジア・韓流

【合同取材レポ】「iKON」、プロジェクト集大成アルバム「NEW KIDS」合同取材で制作秘話を語る「2018年は感謝の年。2019年も走り続けたい」

Wow!Korea / 2019年2月21日 20時21分

JU-NE:「JERK」。僕は悪いヤツだから(笑)。僕たちの曲の中で、唯一のブルースです。だから、好きです。(と甘い歌声でワンフレーズ歌う)

SONG:優しい人ですね?

JU-NE:ハイ、きょうは優しいです(笑)。

SONG:僕が一番気に入っているのは、やはり一番愛された「LOVE SCENARIO」です。(と甘い歌声でワンフレーズ歌う)

DK:収録曲に、すごくいい歌詞の曲が多くて、選ぶのが難しいのですが、「COCKTAIL」が好きです。夏の雰囲気があって楽しい曲なので、ステージを披露していても楽しかったです。

JU-NE:歌わないんですか?

DK:恥ずかしいので…。

B.I:僕は「FREEDOM」って曲が好きです。本当に自由な感じです。僕が好きな曲です。(と恥ずかしそうにワンフレーズ歌う)

JU-NE:次のJAYさんはちゃんと歌いますから。

JAY:僕はやっぱり(「I‘M OK~」と歌い始め)「I‘M OK」が一番好きです。歌詞がキレイっていうか、詩的な歌詞が印象的です。

BOBBY:僕は「BLING BLING」です。「iKON」の曲の中で、強烈な雰囲気の曲というのがそんなに多くないのですが、この曲はヒップホップ曲で、「RHYTHM TA」に次いで、強いイメージを見せられたのでうれしかったです。未来が眩しすぎる(「BLING BLING」の歌詞)。

CHAN:僕は「GOODBYE ROAD」です。初めて聴いたときから、メロディが好きだったし、さっきも言った通り、自分のパートが多いので(笑)。

Q.昨年、2年連続で京セラドーム公演を行い、その模様が収録されたライブDVDが3月20日に発売されます。2年連続でドームのステージに立った気分はいかがでしたか?

DK:大きなステージで、ファンの皆さんと会えて光栄でした。いろいろな部分において気を遣いながらステージを準備したので、いかがだったかお聞きしてみたいです。そして、皆さんのたくさんの応援に応えられてうれしかったし、いい思い出になりました。

Q.2019年はどんな年にしたいですか?

JU-NE:ずっと走り続けたいです。できたら、日本の活動もたくさんしたいです。そして、アルバムはまだどうなるか分からないですけど、みんな頑張って、いろんな活動をするつもりです。

Q.ソロ活動も期待できそうですか?

JU-NE:例えば、JAYさんと僕は日本語ができるから、日本の活動もたくさんしたいです。バラエティもできたらうれしいです。だけど、できるかな?ハハハハハ。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング

複数ページをまたぐ記事です

記事の最終ページでミッション達成してください