「CRAVITY」、「ミュージックバンク」でカムバック舞台披露、29日「音楽中心」出演…花火のような存在感

Wow!Korea / 2020年8月29日 15時19分

「CRAVITY」、「ミュージックバンク」でカムバック舞台披露、29日「音楽中心」出演…花火のような存在感(画像提供:wowkorea)

28日に放送されたKBS2TV「ミュージックバンク」では、新ミニアルバム「CRAVITY SEASON2 HIDEOUT:THE NEW DAY WE STEP INTO」のタイトル曲「Flame」でカムバック舞台を華やかに飾り、本格的な活動をスタートした。

この日「CRAVITY」は待合室のインタビューで、「限界を超えた熱い情熱で対抗するというメッセージを含んでいる。また、メンバーたちのさらに成熟したチームワークを見ることができる曲だ」とタイトル曲「Flame」を紹介した。続いてポイント振り付けの「メテオダンス」を紹介し、ステージへの期待を精一杯高めた。

夢幻的な雰囲気を醸し出すイントロが流れる中登場した「CRAVITY」は、パープルカラーのそれぞれ個性に合わせて製作されたシルクのシャツで洗練された舞台ファッションを演出した。高まるリズムと連動する動作とカリスマあふれる柔らかいグルーブが調和したパフォーマンスで、圧倒的な存在感を表した。特に「光に向かって飛んで」という強烈なボーカル部分に一緒に華やかな照明と花火、そして9人のメンバーたちの力強い羽ばたきを表現したパワフルなパフォーマンスで見る人の視線を集めた。

「CRAVITY」の新曲「Flame」は、自らの限界をテストするように激しいパワーで武装したUrban-HipHopジャンルのトラックに、ダイナミックなメロディラインと暑い夏に対抗するメンバーたちの力強いメッセージが込められている。

一方、「CRAVITY」は24日の新曲発売2日目に自身の初動記録を更新し、スーパールーキーとしての地位を改めて立証し、今日(29日)にMBC「ショー!音楽中心」に出演してカムバック舞台を続けていく。

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