「Stray Kids」、新アルバム「IN生」ユニットティーザー公開…自己発光するカリスマ

Wow!Korea / 2020年8月31日 6時43分

「Stray Kids」がニューアルバム「IN生」のユニットティーザーを公開して、自己発光カリスマを誇った。(画像提供:OSEN)

「Stray Kids」がニューアルバム「IN生」のユニットティーザーを公開して、自己発光カリスマを誇った。

「Stray Kids」は9月14日に新譜「IN生」の発表を控えて、新しいビジュアルが込められたティーザーイメージを連日公開してカムバックの期待感を引き上げている。

30日0時には公式SNSを介しバンチャンとヒョンジン、リノとフェリックス、チャンビンとスンミン、ハンとI.Nで構成されたユニットティーザー写真4枚をオープンした。

ティーザーの中のメンバーたちは、黒い闇の中で飄々とした目つきと強靭な魅力を噴出し目をひきつけた。 8人8色の個性を生かし製作した東洋的な雰囲気の衣装がカムバックコンセプトに特別さを加える。

前作の正規1集「GO生」のタイトル曲「神メニュー」で「麻辣味ジャンル」を掲げ確実に上昇気流に乗った「Stray Kids」は成功をベースに、より強力な姿で帰ってくる。

今回の新しいアルバム「IN生」は、目に見えるヘアスタイルの変化、韓服を現代的に解釈した赤と黒の衣装など複数の要素を混ぜ合わせ、目で感じる「麻辣味ジャンル」を表現した。

アルバムごとに作詞、作曲に参加し特別な音楽的力量を誇示した彼らが「IN生」で披露する新鮮な音楽も、もう一つの楽しみポイントだ。

「Stray Kids」は、今年6月に発表したデビュー初めての正規アルバム「GO生」で国内外のファンにしっかり印象を残した。

正規1集はハントチャート基準初動(発売日あたり一週間のアルバム販売量)12万7930枚で、独自の新記録を達成し、米国ビルボード「ワールドアルバム」チャート6位を記録した

特にタイトル曲「神メニュー」はビルボード「ワールドデジタルソングセールス」チャート6位を上げ、ミュージックビデオは27日、YouTube再生回数1億ビューを突破する好成績を収めた。

「Stray Kids」の最初の1億回再生の記録は、自分で作った音楽でしっかりとした成長史を描いているという証明になった。

「Stray Kids」は来月14日、正規1集「GO生」のリパッケージアルバム「IN生」でカムバックする。

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