“元祖アイドル”トニー・アン(H.O.T.)、お見合いより運命の出会いを望むも「母が思う花嫁候補が20人」

Wow!Korea / 2020年9月9日 23時52分

“元祖アイドル”トニー・アン(H.O.T.)、お見合いより運命の出会いを望むも「母が思う花嫁候補が20人」(画像提供:wowkorea)

バラエティ番組「アイコンタクト」でトニー・アン(H.O.T.)が、お見合いより偶然な機会で恋人に会いたいと明かした。

9日午後に韓国で放送されたChannel Aのバラエティ番組「アイコンタクト」では、歌手兼タレントのKangNamが出演し、トニー・アンに“アイコンタクト”を求める姿が描かれた。同日のスペシャルMCにはハム・ソウォンがともに出演した。

トニー・アンは“アイコンタクト”に先立ち、孫に会いたい母親に対して明かし注目を集めた。そしてトニー・アンは「母による“お嫁さん候補”が15人から20人ほどいらっしゃる。芸能人から放送作家、医師、看護師など、僕のことは考えずに母を中心に、母に親切にしてくださる方々、ファンの方々もいらっしゃる。非常に多様だ」と打ち明けた。

トニー・アンは「僕はお見合いのスタイルではない。偶然な機会に縁があって会えたら幸いだ」と、自分の思いを明かした。そしてトニー・アンは自分を呼んだKangNamについて、「親しく過ごしてきた弟分だが、ピンときた」と意味深長な言葉を言い捨て、好奇心を募らせた。

一方、Channel Aの「アイコンタクト」は特別な事情を持つ人々が、“アイコンタクト”という初めての経験を通じて、本音を伝える“沈黙”バラエティで、毎週水曜午後9時50分から韓国で放送されている。

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