「MONSTA X」、“今までのセクシーとは違う”…美しいカムバック信号弾

Wow!Korea / 2020年11月3日 7時15分

「MONSTA X」がカムバックの便りを伝え、さらに強烈なカリスマでファンに誘惑の信号弾を投げた。(画像提供:OSEN)

「MONSTA X」がカムバックの便りを伝え、さらに強烈なカリスマでファンに誘惑の信号弾を投げた。

2日、放送されたVライブ「MONSTA X COMEBACK SHOW -Fatal Love」が電波に乗った。

この日の「MONSTA X」はカムバック6か月ぶりとニュースを伝えて「晩秋に戻ってきた」とあいさつした。

続いて、それぞれの近況を紹介、カムバック所感に対してジュホンは「すっきりしている、準備を長期間した」とファンクラブMONBEBEを恋しがる心を伝えた。ヒョンウォンも「時局が時局だけの作業室での時間を活用した」とし、「MONBEBEのためにアルバム作業に時間を投資した」と伝えた。

この渦中アルバムの準備に熱中したという「MONSTA X」は、「特に意見を積極的に出した」とし「僕たちが会議をしなかったらタイトル曲が変わっただろう」と言って驚きをもたらした。

続いてタイトル曲「Love Killa」が盛り込まれたアルバム「Fatal Love」について、「意見を集めて作った新しいアルバム、2年ぶりに出す3rdアルバムだからもっと意味がある」と口を開いた。

メンバーたちは「アルバムタイトルは、致命的な愛という意味」とし、致命的な目つきを披露し、唇をこするシーンの秘話も伝えた。

それとともに、今回のアルバムについて「歴代級のアルバム」と言及し、「今回の『Fatal Love』は、密かな男の致命的な誘惑を歌った」と伝えて人目を引いた。

続いて「今回のコンセプトは、完全に装備を着て、隠すところ全てを隠したが、それにもかかわらず、密かなセクシーさが現れ、相手を誘惑する」と以前のセクシーさとは明確に変わったと付け加えた。

「MONSTA X」の3rdアルバム「Fatal Love」がベ​​ールを脱いだ。

「MONSTA X」の3rdアルバム「Fatal Love」はスリラー映画を見るような緊張感とサスペンスの刺激で満たされたアルバムだ。

タイトル曲「Love Killa」は、従来の強烈さとユニークなスタイルの変化を同時に感じることができる曲で、「MONSTA X」の理由ある変化と成長を代表するトラックだ。

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