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BAEK HYUN(EXO)、グループのカムバック予告から日本新曲公開まで…「初ソロコンサート、夢のよう」

Wow!Korea / 2021年1月4日 6時35分

コンサート中盤には雰囲気を変えてドラマ「青春の記録」OST「Every Second」で甘美なバラードを聞かせ、直接ピアノを弾きながら「MY ANSWER」をライブで歌って歌唱力を誇った。続いて最新シングル曲「Amusement Park」、2ndミニアルバム収録曲「Love Again」などで視線をひきつけた。

1月に発売予定の日本1stミニアルバム収録曲とタイトル曲「Addicted」、「Get You Alone」、そして「EXO」のヒット曲「CALL ME BABY」と「GROWL」、「Blooming Day」などでファンを熱狂させた。

BAEK HYUNは「最初と二番目に聞いていただいた曲は1月20日に公開される初の日本ミニアルバムに収録される新曲だ。『Get You Alone』の振付は僕のようにセクシーではないか?皆さんの多くの愛と関心をお願いする」とし、 「そして、今回の公演を準備しながらエリのための特別な贈り物が何だろうか悩んで、日本新曲をサプライズ公開するのがどうかだろうかと聞かせて差し上げた」と述べた。

BAEK HYUNは「『CALL ME BABY』と『GROWL』、『Blooming Day』は昔の思い出に戻る舞台だった」とし「しかし、『EXO』の歌は僕一人で歌うから息が切れる。『EXO』の曲は難しい。一人で歌うからメンバーに会いたくもなる。今年度には、新しい何かが出るのではないかと思う。一人で歌うのは大変だから、『EXO』メンバーとともに歌わなければ」とグループの新しいアルバムを期待させる発言もした。

その後もBAEK HYUNは「Psycho」、「Ringa-Ringa-Ringa」、「Poppin」、「Candy」などの舞台を披露し、全世界のファンは「アンコール」を叫んだ。BAEK HYUNはアンコール舞台で「Garden In The Air」、「Cherish」などを歌いながら、ファンの声援に応えた。

BAEK HYUNは「ところで、とても惜しい。僕は一か月以上、コンサートを準備しながら、いつできるだろうかと考えていたが、すでに作られて終わっていっている。だから、あまりにも惜しい。情熱で計算すると、3〜4時間程度は公演しなきゃいけないのに、終了時間になったと聞いてどうすればいいかと思う。少しでも、時間を稼ぐためにコメントを見てみよう」とファンたちの文を読んだ。

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