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≪韓国ドラマREVIEW≫「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」6話あらすじと撮影秘話…ジナの公開告白シーンと、メインキャストの和気あいあいな現場=撮影裏話・あらすじ

Wow!Korea / 2021年9月9日 16時30分

≪韓国ドラマREVIEW≫「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」6話あらすじと撮影秘話…ジナの公開告白シーンと、メインキャストの和気あいあいな現場=撮影裏話・あらすじ (画像提供:wowkorea)

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

※Wowkoreaのページにはメイキング動画があります。

動画3:06から 最後まで。

今回はジナ役のシン・ドヒョンとヒョンギュ役のカン・テオがスタンバイしている場面から。

カン・テオは「告白されたんです」と笑う。ジナがヒョンギュに告白した昔の回想シーンの撮影のようだ。

「私と付き合って!!!」と学生たちの前で大声で告白するシーンを撮影し、恥ずかしそうに退散していくシン・ドヒョン。

スタッフから「ジナ、学生時代は活発でしたか?」と聞かれ、シン・ドヒョンは「いえ…大人しかったです」と答えていた。

次は、オフィスでのパク・ボヨンとイ・スヒョクの撮影シーン。

監督を交えて動きの確認をしている。ダサい動きをするところだが、イ・スヒョクがなかなかダサく見えないと話しあっている。「僕もできますよ(笑)」と言うが、監督は「ジュイクじゃなくて、スヒョクの感じでやってみて」と言われ「さっきやりましたよ」と笑う。

続いてはミョルマンとドンギョンの野外でのシーン。

銃持っているソ・イングク。パク・ボヨンは反射板をもって遊んでいる。ソ・イングクは「綺麗に映るようにしてね。明るすぎて顔映らないんじゃない?」と言い、パク・ボヨンは調整が難しく諦める。

そして、病院の前での撮影に入る前外に出ていたソ・イングクに「何かするんですか?」とパク・ボヨン。「いや、入ってていいよ」とソ・イングクが言うと「騙された…オッパが出てるから何かするのかと思って」とパク・ボヨンが返す。

「え~俺何も言ってないよ(笑)」とソ・イングク。

撮影は順調に進み、モニターチェックをしながら満足そうなパク・ボヨン。「ミョルマンのあの頑丈な体は傷つかないわよ」と笑う。

●韓国ネットユーザーの反応●

「ソ・イングクがドラマでは冷たいけど素は優しいのがわかる」

「2人が可愛すぎてずっと見ていたい」

「ソ・イングクがちょっと天然みたい」

「イ・スヒョクはクールだけど面白そう」

「シン・ドヒョンは大人しいのが意外」

●あらすじ●

「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」6話では、気持ちを告白するミョルマン(ソ・イングク)とドンギョン(パク・ボヨン)の様子が描かれた。

ミョルマンは、ドンギョンが愛する人の代わりに自分が死に、消滅できるよう「僕を愛する最初の人間になって」と提案したが、ドンギョンは「あなたがいいやつだってこと、本当に全部分かった。だから私はあなたを殺しても幸せに生きる自信がない」と断った。その時ミョルマンは予想できなかった答えに笑顔を見せた。

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