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≪韓国ドラマREVIEW≫「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」11話あらすじと撮影秘話…撮影中にこっそり肉を食べるソ・イングク、監督に見つからないよう肉を噛まない?=撮影裏話・あらすじ

Wow!Korea / 2021年9月15日 16時59分

≪韓国ドラマREVIEW≫「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」11話あらすじと撮影秘話…撮影中にこっそり肉を食べるソ・イングク、監督に見つからないよう肉を噛まない?=撮影裏話・あらすじ(画像提供:wowkorea)

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

※Wowkoreaのページにはメイキング動画があります。

動画最初から3:37まで。

今回はミョルマンとドンギョンの夜の野外撮影シーンから。

ドンギョンが走る撮影準備をしている。ドンギョンのおば役のウ・ヒジンとのデッドヒートを繰り広げ、2人はクタクタに。「そんなに大きく回らなくていいですよ。カメラに入らないから」と監督に注意されている。

ウ・ヒジンはパク・ボヨンに「よく走れるわね(笑)」と笑い、再度リハーサルへ。監督が実際に走る動きを見せている。撮影が終わると「やっぱ寒い時は走らないと!寒くないわ」と笑うパク・ボヨン。その場にいるソ・イングクは、「ちょっと…僕を盾にして逃げる感じですよね。じゃあ僕を揺らしたほうがいいんじゃない?」とアドバイス。

パク・ボヨンに揺さぶられて楽しそうだ。ソ・イングクの後ろに隠れて楽しそうに遊ぶパク・ボヨン。

次もミョルマンとドンギョンのシーン。

スタッフにカメラの扱い方を教えてもらい、ドンギョンが写真をとるシーンを撮影。パク・ボヨンが撮った写真を見て「よく撮れてるじゃん」と褒めるソ・イングク。

そのまま夜の撮影では、サムギョプサルパーティーのシーンの撮影へ。

撮影前にキャストたちが美味しそうに肉を頬張っている。弟役のダウォンが自分の肉を焼いてくれず、「あんた姉ちゃんのこと考えてないわけ?」と突っこむが、ダウォンは「本当の姉さんのことはやらないもんだよ」と返され、ソ・イングクもこれに共感。

パク・ボヨンは「オッパ、これ拷問じゃない?監督が見てないときにこっそり食べたら?」とヒソヒソ声でソ・イングクに話す。ソ・イングクは「食べたよ」と返し、パク・ボヨンは大笑い。

「さっきダウォンが口に入れてくれたんだけど、口に入れたとたんに監督が来ちゃって…噛めずにそのままいたよ」とその時の様子を語る。本当に監督がやってきて、噛めずにソ・イングクは固まっていた。

●韓国ネットユーザーの反応●

「現場の雰囲気が良すぎて羨ましい」

「肉を頬張るソ・イングク可愛すぎる」

「パク・ボヨンとの相性がいいみたい」

「2人が子供みたいな表情で可愛い」

「パク・ボヨンに癒される」

●あらすじ●

「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」11話では、互いへの愛情が深まるミョルマン(ソ・イングク)とドンギョン(パク・ボヨン)の様子が描かれた。

ドンギョンとミョルマンは、誰かが死を迎えなければならない過酷な運命の中で永遠に別れないと誓って手を取り合い、デートを楽しんだ。その後、ミョルマンは「君を愛してしまったから、人間が時にはかわいそうで愛らしい。少女の神がなぜそこまで人間を愛しているのか、やっと少し分かった気がする」と事故に遭いそうになった子を助け、人間への哀れみや愛情を抱くようになった様子がうかがえた。

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