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≪韓国ドラマREVIEW≫「結婚作詞 離婚作曲2」6話あらすじと撮影秘話…パク・チュミとイ・テゴン、カメラがなくても夫婦のよう=撮影裏話・あらすじ

Wow!Korea / 2021年9月29日 16時43分

≪韓国ドラマREVIEW≫「結婚作詞 離婚作曲2」6話あらすじと撮影秘話…パク・チュミとイ・テゴン、カメラがなくても夫婦のよう=撮影裏話・あらすじ(画像提供:wowkorea)

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

※Wowkoreaのページにはメイキング動画があります。

動画最初から最後まで。

今回は、イ・テゴンとキム・ボヨンらのシーンから。

2人は台本を片手にリラックスムードで話している。「ピヨンが来たら、マッサージしてあげないとな」とイ・テゴン。そこへピヨン役のパク・チュミがやってくる。

ユシンがピヨンの頭をマッサージするリハーサルをしている。撮影に入ろうとするが、前にいるドンミはなんと空気いす状態。しかしスムーズに撮影が進んでいく。

キム・ボヨンは子役のパク・ソギョンと楽しそうに話す。イ・テゴンとパク・チュミは演技の振り返りをしている。パク・チュミに「愛情深くマッサージしたんじゃなくて、こう乱暴だったわよね」と突っこまれるが、なんのその。

その後も演技は続く。

次は、ドンミがユシンに良からぬ感情を抱くシーン。

イ・テゴンがキム・ボヨンを軽く抱き上げ、撮影は一発OK。キム・ボヨンは「お疲れさん」とイ・テゴンをいたわる。スタッフの携帯で先ほどのOKカットの映像をチェック。

そのままドンミとユシンのもう1シーン。

ベッドに横たわるユシンの体をドンミが触れる。するとそこへ、ユシンの父の亡霊が登場。「お前らふざけとるな」と声がするのだった。

●韓国ネットユーザーの反応●

「キム・ボヨンの演技最高」

「ユシンとピヨンの関係がいい」

「イ・テゴンがダンディで好き」

「この家族和気あいあいとしてていい」

「パク・チュミが絵になる」

●あらすじ●

「結婚作詞 離婚作曲2」6話では、ヘリョン(イ・ガリョン)は夫サヒョン(ソンフン)と妊娠を試みながらもヘアショップで偶然に再会したドンマ(ブベ)に関心を表す様子が描かれた。

ヘリョンが前回バーでごちそうしてもらったお礼に食事をごちそうすると言うと、ドンマがすぐに高級レストランを予約し、二人は夕食を共にした。ドンマが「旦那さんは一つ年下だって番組で聞いた気が…」と言うと、名刺を見てドンマがSF電子の企画調整室長であることを知ったヘリョンは「旦那の話なんかどうしてするのよ。私たちの話をするべきでしょ」と心の中でつぶやいた。

その後自宅に戻り、酒を飲んだサヒョンから妊娠チェックの反応について聞かれて失敗だったと答えながらも、ドンマと過ごしたことを思い出し、「いろんな面で私の相手になるわね。つまらなくないし、それとなく人を緊張させるし」と考えた。同時に真夜中にサヒョンの車からセカンドフォンがあるのを確認すると、義母イェジョン(イ・ジョンナム)に電話をかけてサヒョンの不倫相手に会った時に写真を撮って送ってほしいと頼んだ。

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