【2019年最新】生命保険・医療保険人気ランキング5選

ZUU online / 2019年10月28日 20時30分

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(画像=PIXTA)

生命保険と一言で言っても販売されている保険商品は数多く、商品によりいろいろな保障がついている。この記事を読めば、生命保険や医療保険についてどのような種類のものがあり、どのような違いがあるのか詳しく知ることができる。

■生命保険・医療保険とは?

生命保険とは、自分たちが死亡したときや生きているときに病気やケガになったときなど、「もしも」のことが起きたときに、一時金や給付金として生活や家族を支えてくれる大事ものである。

保険商品ごとに被保険者が亡くなったときに保険金を受け取ることができる死亡保険や、病気やケガなどをした際に給付金として受け取ることができる医療保険、介護が必要になったときに給付金を受け取ることができる介護保険など、保障される内容の違いや、10年、20年間保障もしくは一生涯保障などの保障対象の期間での違いがある(詳細は後述)。

また、医療保険などを調べるとよく目にする先進医療という言葉をご存じだろうか。先進医療とは、厚生労働大臣が承認した先進性の高い医療技術のことである。医療技術ごとに適応症および実施する保険医療機関が特定されていて、その先進医療にかかる技術料については、公的医療保険制度の給付される対象にならないため全額が自己負担となる。

高額となる治療費を負担できず治療を受けれないという状態を避けるために、医療保険には、先進医療に対応したオプションや特約なども用意されているものがある。

■生命保険は大きく分けて8種類

生命保険を分けると8種類に分類できる。各々にどのような特徴があるかを解説する。他との違いを何かを理解することが重要である。

●定期保険

保障対象の期間が定まっている商品である。定期の特徴としては、終身に比べて期間が短くなるため(固定となる分)、保険料が安くなるので、保障をかけたい期間が短いほど定期のほうが得である。ただし、満期を迎えた際に生活環境や状況が変わり更新や延長を必要とすると、保険料が高くなるのがデメリットである。商品により更新や延長ができないものもあるので注意。また、定期保険は一般的に掛け捨てとなるため、満期を迎えたり途中解約してもお金が戻ってこない。

●終身保険

定期とは違い、保障期間が一生涯続く。それ以外の特徴は、保障が不要になったときや、一時的にまとまったお金が必要になったときなど途中で解約すると解約返戻金を受け取れる。ただ、商品により解約する時期により解約返戻金がそれまでに払ってきた保険料の総額を下回る可能性があるので注意。また、保険料を払う期間を10年、15年、20年、一生涯、50〜70歳などと設定できるものがある。

●定期付き終身保険

主契約は終身保障であり、特約として定期保険をプラスした保険である。一生涯において、ある期間だけ死亡の保障を手厚くしたり、医療保険を付加できる。付加できる定期保険や医療特約については、一定の年齢を迎えることにより更新ができない。終身と定期が組み合わさっているため、契約する際は、何の保障が終身で何の保障が定期なのか確認しておく必要がある。

1つの保険で終身や定期などとすべてのリスクを補うよりも複数の商品でリスクを補うほうがお得なときもあるので、悩んだり、わからないときはファイナンシャルプランナーや担当営業などと相談するのが良い。

●収入保障保険

契約時に決めた保険期間中に被保険者が死亡したときや高度障害時に、その時点から満期まで毎月給与のように年金形式で保険金を受け取ることができる。収入保障保険は、掛け捨ての死亡保険という点では、定期保険と似ている。ただし、一定期間の収入保障を目的にしているため、時間の経過とともに受け取ることができる金額が減っていくので定期保険よりもさらに毎月支払う保険料が安くすむことが特徴である。保険料の安さ、残された家族のためという点で人気がある商品の1つである。

●定期医療保険

医療の保障の対象期間が定まっている商品である。生命保険と同様に期間が定まっている分、保険料が安い。働き出したばかりの若いうちは、収入も少ないため高額な保険料を払うのは厳しい。しかし、いつ病気やケガになるかわからないというリスクはあるため、若いときには加入しやすい利点がある。満期を迎えるときに、自分の生活環境に合わせて保険内容を流動的に見直すことができるのも便利な点である。

●終身医療保険

終身医療保険とは、医療保障が一生涯となる。かつ、最大の特徴の1つが保険料がそのままということだ。定期保険のように満期を迎えた際に、更新する場合は保険料があがるというようなことがない。若いうちに契約しておけば、若いうちの安い保険料のまま一生涯が保障されることになる。

●ガン保険

ガン保険とは、ガン(悪性新生物や上皮内新生物 ※一部例外あり)の保障に特化している。前述の医療保険の対象は、病気全般やケガになるため、ガンになって入院したときは、医療保険の対象でもある。

保障される内容には、診断給付金、入院給付金、手術給付金、通院給付金がある。診断給付金とは、がんと診断されたときに受け取ることができる一時金。1回でまとめて受け取れるタイプと複数回に分けて受け取れるタイプがあるが、診断された段階で不安なとき一時金を受け取れるのはガン保険の特徴的な1つ。

入院給付金は、基本的には医療保険と同様に入院日数に応じて受け取ることが可能。医療保険と違う点は、一般的には1入院あたりの支払い日数や通算支払い日数の上限がない。入院が長引くといわれているガン治療において、これも利点である。手術給付金は、がん治療のための所定の手術を受けた際、手術の内容により入院給付金日額の10倍、20倍、40倍などが支払われる。実損填補型の保険の場合は、手術費用の実額をそのまま受け取ることができる。

通院給付金は、退院後にガン治療のために通院した場合、通院日数に応じて給付金が支払われる。保険によりガンによる入院が通院のみの治療でも支払いが行われるものがある。手術給付金と同様、実損填補型は通院費用の実額が補償される。

また、上記以外に先進医療特約や女性特約などがある。先進医療特約とは、ガン治療にあたり先進医療による治療を受ける際、先進医療にかかる技術料の自己負担額と同額(一般的には2,000万までが多い)の給付金が受け取れる。先進医療特約については、特約ではなく主契約に含まれている場合もある。

女性特約とは、女性特有の乳房や子宮ガンに対して保障(乳房観血切除術、子宮全摘出手術、卵巣全摘出手術、術後の乳房再建術を受けた際に一時金を受け取れるなど)を手厚くするものである。所定の手術を受けた際に給付金や一時金が受け取れる。女性特約については、各商品により保障内容に違いがあるため、よく確認することが重要である。

近年では、抗がん剤、ホルモン剤、放射線などの各種治療を受けることにより給付金を受け取れる保険やガンのステージにより給付金額が変わる保険などもある。また、ある程度進行しているガンや上皮内進生物(基底膜でとどまり、その時点では転移の可能性がないもの)で給付内容が異なる商品があるので注意が必要である。ホームページや商品カタログを見ても違いが分かりづらい場合は、担当営業の方などに相談することをオススメする。

●所得補償保険

所得補償保険とは、被保険者が病気やケガで入院や通院もしくは自宅療養で働くことができないときに、収入に対して最大で60%ほどが補償され、一定期間(一般的には1年〜5年、最大60歳まで)毎月一定の金額を受け取ることができる。また、保険期間中に保険金の支払いができないとき、保険金の一部が戻ってくる場合もある。

気をつけてほしいのが、前述の収入保障保険とは言葉は似ているが内容がまったく別である点だ。所得補償保険とは、会社員や自営業者である被保険者が病気やケガとなり働けなくなった場合、収入減を補うものであり、収入保障保険とは、会社員や自営業者である被保険者が死亡や高度障害になったときに、残されてしまった家族の生活費を補うものとなる。どちらも収入に関するものではあるが、目的が異なるので、自分の環境にはどちらが適しているかを考えるべきである。

■おすすめの生命保険人気ランキング5選

2019年最新のおすすめ生命保険を5つ紹介しよう。

●医療保険 新CURE

「医療保険 新CURE」の主な特徴としては、4つある。

1. 七大生活習慣病に特に手厚い
2014年に厚生労働省から発表された「平成26年 患者調査」によると、現在入院患者の約3人に1人が、がん、心疾患、脳血管疾患、糖尿病、高血圧症疾患、肝硬変、慢性腎不全の七大生活習慣病であり、また生活習慣病での入院日数は長引きがちといわれている。

そのため、「医療保険 新CURE」では、通常の病気やケガによる入院は1入院あたり支払限度の日数は60日としているが、七大生活習慣病の場合は、1入院あたり120日としている。さらに、がん、心疾患、脳血管疾患の三大疾病の場合は、支払日数が無制限である。

2. 入院するしないにかかわらず約1,000種類の手術を保障
公的医療保険制度の給付対象である手術、放射線治療、骨髄移植、先進医療、骨髄幹細胞の採取術を入院中に受けた場合、主契約の入院給付金日額の20倍、外来にて受けた場合は主契約の入院給付金日額の5倍の手術給付金を何度でも受け取ることが可能である。

3. 通算2,000万円まで先進医療を受けたときの技術料が保障され、かつ一時金も受け取れる 公的医療保険制度の給付対象とならない先進医療の技術料と同額を通算2,000万円まで保障される。また、先進医療を受けることができる医療機関は限られているため、通院費などがかさむ恐れがある。交通費や宿泊費として一時金も受け取ることが可能である。一時金については、先進医療給付金の10%相当額となる。

4. 手頃な保険料で病気、ケガによる入院、手術が一生涯保障され、保険料は加入時のまま上がらない 死亡保障や保険料払込期間中の解約払戻金をなくすことにより手頃な保険料が実現され、更新がないため保険料も加入時のままとなる。病気やケガで入院した場合は、入院給付金が受け取ることができ、日帰りの入院などの短期入院も保障対象である。

<取扱会社>
 オリックス生命保険株式会社

●医療保険 新CURE Lady

「医療保険 新CURE Lady」の主な特徴としては、4つある。

1. 女性特有の病気やすべてのがんに特に手厚い
乳がんや子宮筋腫など女性特有の病気や、胃がん結腸がんなどすべてのがん(悪性新生物、上皮内新生物)で入院した場合、女性入院給付金が上乗せ保障される。主契約の入院給付金に女性入院給付金として5,000円上乗せとなる。

2014年に厚生労働省から発表された「平成26年 患者調査」によると、女性特有の病気の人は、約129.6万人で、そのうち乳がんの患者数は約20.6万人となる。30代後半から乳がんは急増し、年齢が重なるにつれ胃がんや結腸がんも気になるため、早めで手厚い備えが重要である。

2. 入院するしないにかかわらず約1,000種類の手術を保障
公的医療保険制度の給付対象である手術、放射線治療、骨髄移植、先進医療、骨髄幹細胞の採取術を入院中に受けた場合、主契約の入院給付金日額の20倍、外来にて受けた場合は主契約の入院給付金日額の5倍の手術給付金を何度でも受け取ることが可能である。

3. 通算2,000万円まで先進医療を受けたときの技術料が保障され、かつ一時金も受け取れる
公的医療保険制度の給付対象とならない先進医療の技術料と同額を通算2,000万円まで保障される。また、先進医療を受けることができる医療機関は限られているため、通院費などがかさむ恐れがある。交通費や宿泊費として一時金も受け取ることが可能である。一時金については、先進医療給付金の10%相当額となる。

4. 手頃な保険料で病気、ケガによる入院、手術が一生涯保障され、保険料は加入時のまま上がらない
死亡保障や保険料払込期間中の解約払戻金をなくすことにより手頃な保険料が実現され、更新がないため保険料も加入時のままとなる。病気やケガで入院した場合は、入院給付金が受け取ることができ、日帰りの入院などの短期入院も保障対象である。

<取扱会社>
 オリックス生命保険株式会社

●終身医療保険プレミアムDX

「終身医療保険プレミアムDX」の主な特徴は、5つある。

1. 三大疾病はもちろん七大疾病による入院は支払日数無制限で一生涯保障
七大疾病延長入院特約を付加すると、入院が長期化することがある七大疾病の保障日数が無制限となる。

2. 約1,000種類の手術を何度でも保障

3. 先進医療の技術料を通算2,000万円まで保障
先進医療特約を付加すると、同一の先進医療による療養につき最大15万円の支援金が給付される(同一の先進医療による療養については1回限度)。

4. 退院後にも通院治療が続く場合、1日につき5,000円の給付金が受け取れる
2014年に厚生労働省から発表された「平成26年 患者調査」によると、退院患者の79%が退院後も通院している。退院後通院特約を付加すると、退院後の通院についても給付金が受け取れる。

5. 必要な保障、月々の保険料の目安に合わせて自由にカスタマイズが可能
基本プラン、あんしんプラン以外にカスタマイズプランがあり、各保障内容に対して保障内容を選択することができ、選んだ内容で月々の保険料が決まる。

<カスタマイズ内容>

1回の入院の支払限度日数 30日型、60日型、120日型
入院費 入院したさいの差額のベット代や食事代
(入院初日から保障)
1日につき
5,000円、1万円、1万5000円
手術費 手術を受けたとき 入院中 5万円、10万円、20万円
外来 5万円
放射線治療をうけたとき 5万円、10万円、20万円
延長入院 七大疾病で入院したとき 付加する(入院給付日額と同額)
、付加しない
ストレス性疾病で入院したとき 付加する(入院給付日額と同額)
、付加しない
先進医療 先進医療を受けたときの治療代
+先進医療を受けたとき(交通費や宿泊費)
付加する、付加しない
通院費 退院後に通院したとき(交通費や宿泊費) 付加する、付加しない
診断一時金 三大疾病で所定の状態になったとき 1回につき
50万円、100万円
払込免除 三大疾病で所定の状態になったとき、
以後の保険料の払込が免除になる
付加する、付加しない
入院一時金 入院を開始したとき 1入院につき
5万円、10万円、20万円
就業不能年金 所定の就業不能状態等や
不慮の事故による
障害状態に該当したとき
(年金月額)
5万円~30万円
(年金支払期間)
1年、2年、3年、5年または10年
(保険期間、保険料払込期間)
55歳満了、60歳満了、
65歳満了、70歳満了、75歳満了

<取扱会社>
チューリッヒ生命

●アクサダイレクトの終身医療

「アクサダイレクトの終身医療」の主な特徴は、7つある。

1. 病気やケガによる入院を総合的に一生涯カバー
2017年に厚生労働省から発表された「平成29年 患者調査」によると入院の原因の割合は、生活習慣病が34.6%、精神および行動の障害が19.2%、損傷、中毒のおよびその他外因の影響が10.5%、残りの35.7がその他となる。上位の生活習慣病(がん、心疾患、脳血管疾患、糖尿病、高血圧性疾患、慢性腎不全、肝硬変など)、精神疾患(総合失調症、うつ病など)、ケガ(骨折など)、その他(肺炎、結核、かぜなど)の入院を一生涯総合的に保障を受けることができる保険である。

三大疾病保険料払込免除特約を付加すると、悪性新生物、急性心筋梗塞、脳卒中の三大疾病で入院した場合、その後の保険料の払い込みが免除となり、保障は一生涯継続となる。

2. 手頃な保険料で病気やケガによる入院を一生涯保障
解約返戻金をなくすことにより、病気やケガによる入院や手術に一生涯備えることが手頃な保険料で可能である。

3. 入院の有無にかかわらず手術をカバー
Ⅰ型(病気やケガの治療を直接の目的として入院した場合、所定の手術を受けたときに給付金を受け取ることができるタイプの保険である)を選択した場合、入院を伴う手術、入院を伴わない手術の両方を対応する。ちなみにⅡ型は、入院のみが保障となる。

4. 退院後の通院費用に備えることが可能
通院支援特約(退院時給付型)を付加すると、病気やケガで入院し、退院をした場合に給付金を受け取ることができる。給付金は、通院時にかかる病院までの交通費や宿泊費に利用が可能である。

5. 先進医療特約や健康祝金特則あり
その他のおすすめポイントとして2つあり、1つは気になる先進医療もカバーする先進医療特約、もう1つは給付金等を受け取らなければ3年ごとに健康祝金を受け取ることができる健康祝金特則である。

6. 女性向けの特約で女性特有の病気を手厚くカバー
2017年に厚生労働省から発表された「平成29年 患者調査」によると入院患者数は、男性45.7%に対し女性が54.3%と女性のほうが男性を上回っている。女性疾病入院特約を付加すると乳がん、子宮がん、子宮筋腫など女性特有の疾病に備えることが可能となる。

7. 無料の付帯サービス
上記6つの特徴以外にも無料付帯サービスとして以下のものがある。

・日本の名医(総合相談医)のセカンドオピニオンや優秀専門臨床医を紹介
医療の進化により治療方法などが多様化してきているため、医師や医療機関によって見解の違うケースも見受けられる。自分自身が納得のいく治療を選択できるように、日本を代表する名医(総合相談医)に相談が可能である。

・医師、看護師などに24時間365日電話での健康相談
医師や看護師にいつでも相談ができる。夜中に子供が熱をだしたときの対処法などの育児相談や夜間、休日に診察してくれる病院を知りたいなどの医療機関の案内も対応してくれる。被保険者とその同居家族までが利用可能である。

<取扱会社>
アクサダイレクト生命保険株式会社

●終身医療保険 新じぶんへの保険

「終身医療保険 新じぶんへの保険」は、日帰りの入院から長期の入院、入院を伴う手術を一生涯カバーする医療保険である。コースは、手頃な保険料の「エコノミ―コース」と、がん、三大生活習慣病、先進医療への保障をプラスした「おすすめコース」から選ぶことが可能である。

1. 入院や手術の基本保障をお手頃な保険料で (対象:エコノミーコース、おすすめコース)
入院給付金は、5,000円、8,000円、10,000円、12,000円、15,000円から選択が可能、日帰りを含めて5日以内の入院でも一律5日分が受け取れる。手術給付金は、公的医療保険制度の対象となる入院を伴う手術を保障し、手術給付金は、入院給付金日額の一律10倍だが、、外来手術(入院を伴わない手術)は対象外である。

2. がん、三大生活習慣病も充実の保障でカバー (対象:おすすめコース)
がん治療給付金は、入院給付金日額×100倍(50万~150万円)として、入院・通院にかかわらず1年に1回を限度に通算5回まで受け取ることが可能である。はじめてがんと診断されたときにまとまったお金を受け取り1年後以降は、手術や放射線治療、抗がん剤治療などの所定のがん治療を受けた場合、入院・通院にかかわらず、年に1回を限度に受け取ることができる。

3. 高額な先進医療もしっかり保障 (対象:おすすめコース)
先進医療給付金として、自己負担した技術料と同額を通算2,000万円まで保障される。

<取扱会社>
ライフネット生命保険株式会社

■自分に合った医療保険・生命保険選びを!

生命保険にはどのような種類があるのか、違いや最新のおすすめ医療保険について紹介した。数多くの保険から自分にあった保険を選ぶ方法は、自分の生活環境において、今後どのようなリスクがあるのか考えることがまず重要である。そのリスクを少しでも補える保険を選ぶことが自分に一番あった保険選びとなる。(ZUU online 編集部)

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