週間ニュースランキング

話題のニュースまとめ2018年10月15日 - 10月19日

安倍首相による来年10月の消費税率引き上げ表明、55億円の巨額詐欺事件を起こした“地面師”グループの逮捕、油圧機器メーカーKYBのデータ改竄ざん問題など、多くのトピックがあった10月の第三週。2018年10月15日から19日までの話題のニュースをランキング形式でご紹介します。

総合1~5位

総合1位 見えすぎ!?即削除された宇垣美里アナの“胸出し動画”にファン昇天!

10月12日には、宇垣アナも含めたTBSアナウンサー総勢16名が揃ったカレンダーが発売された。そして公式インスタグラムには、撮影中のオフショットムービーが公開されたのだが、すぐに削除されてしまったという。

引用 見えすぎ!?即削除された宇垣美里アナの“胸出し動画”にファン昇天! / アサ芸プラス

総合2位 NHK紅白、「ハラスメント部長停職処分」であの国民的女優が“司会白紙”へ!?

「制作局エンターテインメント番組部の部長が紅白での女性局員への性的ハラスメントで3カ月の停職処分を受けていたことが発覚したのです。実はこのX氏は紅白の統括プロデューサーを担当しており、一昨年のタモリとマツコをふるさと審査員に起用したほか、『ひよっこ』放送前に有村架純を紅組司会として起用した敏腕プロデューサーです。今年も司会には、松本潤と、3年連続での有村の起用がほぼ内定していたのですが、この下半身醜聞との関連を嫌って白紙撤回となる可能性も出てきました」

引用 NHK紅白、「ハラスメント部長停職処分」であの国民的女優が“司会白紙”へ!? / アサ芸プラス

総合3位 モスバーガー、韓国で「日本産不使用なので安心」、本社は「把握していなかった」と釈明

モスバーガーが、韓国国内の店舗内で使用していたトレーマットに、「安心してお召し上がりください。モスバーガーコリアは日本産の食材を使用しておりません」と記載していたことが大きな波紋を呼んでいる。

引用 モスバーガー、韓国で「日本産不使用なので安心」、本社は「把握していなかった」と釈明 / Business Journal

総合4位 胸も背中も爆裂カップ!?高橋真麻が「ボディの秘密」を告白して騒然!

女子アナ史上最高との呼び声も高いGカップを持ち、多くのファンがいる高橋真麻が信じられないような体の秘密を明かし、驚きの声が上がっている。

引用 胸も背中も爆裂カップ!?高橋真麻が「ボディの秘密」を告白して騒然! / アサ芸プラス

総合5位 「新しい地図」が原因!?ジャニーズが鈴木おさむに激怒し業界追放の危機!

『フライデー』の取材によると、森三中・大島美幸の夫で、放送作家の鈴木おさむが、Abemaの『新しい地図』の番組に関わっていた可能性があるとのことで、ジャニーズ事務所から『鈴木の起用を控えるように』と民放スタッフにお達しがあったそうです。

引用 「新しい地図」が原因!?ジャニーズが鈴木おさむに激怒し業界追放の危機! / アサ芸プラス

社会1位

眞子さま愕然!秋篠宮さまの変心「小室さん親子はもう他人」

「以前から小室家には“皇室軽視”の傾向がありましたが、アドバイスを無視したり、秋篠宮家の立場を考慮せずに自分たちの都合で勝手に行動したりするなど、軽視の傾向が強まりました。そのため秋篠宮さまも“小室家を切る”という決断を下さざるをえなかったのです。“もう秋篠宮家は小室家と無関係”、そうしたお考えを眞子さまにお伝えになったそうですが、眞子さまにとってはお父さまが“豹変”されたようにお感じになったかもしれません」

引用 眞子さま愕然!秋篠宮さまの変心「小室さん親子はもう他人」 / WEB女性自身

芸能1位

沢田研二は「土下座」されてもイヤだった ライブ突然中止で説明した理由

歌手の沢田研二さん(70)のライブが「契約上の問題」で突如中止になり、ネット上で運営への疑問が相次いでいる。
当初は明確な理由が明かされなかったため、様々な憶測が流れたが、結局は沢田さん自身が報道各社に中止の真相を告白した。

引用 沢田研二は「土下座」されてもイヤだった ライブ突然中止で説明した理由 / J-CASTニュース

国際1位

訪日韓国人観光客が“恐ろしい速さ”で増え続ける理由は?=韓国ネット「なんだかんだ言っても日本が大好き」

2018年10月17日、韓国・朝鮮日報は、「クールジャパン」に好意的な韓国の若者を中心に、訪日韓国人観光客の数が「恐ろしい速さで増えている」と報じた。
記事によると、昨年の訪日韓国人観光客数は714万人を記録し、訪韓日本人観光客(231万人)の3倍を超えた。今年も8月までに521万人が日本を訪れたが、これは人口が14億人の中国の訪日観光客数(579万人)に迫る数字だった。

引用 訪日韓国人観光客が“恐ろしい速さ”で増え続ける理由は?=韓国ネット「なんだかんだ言っても日本が大好き」 / Record China

スポーツ1位

貫禄勝ちも五輪5連覇に暗雲 伊調馨と周囲の変わらぬ温度差

日本協会からは、過去の実績を評価され、11月の全日本合宿に特別枠で招集された。パワハラ騒動で練習もままならなかった金メダリストへの日本協会による配慮だが、伊調は依然として協会の対応には不満のようだ。
東京五輪への出場について聞かれると「(練習)環境が整わなければ、東京で5連覇を目指すとは言えない。肉体的にも精神的にも追い込んでくれる人が必要」と、長年にわたって個人的に慕ってきた田南部力氏(43=元男子代表コーチ)の指導を認めるよう訴えた。

引用 貫禄勝ちも五輪5連覇に暗雲 伊調馨と周囲の変わらぬ温度差 / 日刊ゲンダイDIGITAL

経済1位

市民権を得たクラウドファンディング。その一方でトラブルも増加

ここ数年、日本でもクラウドファンディングは市民権を得て、達成額が1億円を超えるプロジェクトも珍しくはなくなった。しかし、トラブルになるケースも増加しているという。

引用 市民権を得たクラウドファンディング。その一方でトラブルも増加 / HARBOR BUSINESS Online

IT1位

ドコモ、名刺サイズ「ガラケー」 世界最薄、11月発売

NTTドコモは17日、名刺サイズの新型携帯電話「カードケータイKY―01L」を11月下旬に発売すると発表した。スマートフォンではなく「ガラケー」と呼ばれる従来型の携帯。厚さ約5.3ミリ、重さ47グラムで、世界最薄・最軽量としている。

引用 ドコモ、名刺サイズ「ガラケー」 世界最薄、11月発売 / 共同通信

ライフ1位

丸亀製麺vsはなまるうどん、人気うどんチェーンの勝敗は?

今回は外食編、サラリーマンの胃袋を満たしてくれるチェーン店の激安グルメ対決だ。「並び立つ両雄」の白黒をハッキリつけるべく、30~49歳のサラリーマン500人にウェブ上でアンケートを実施。どちらも有名人気店なのに、結果にここまで差がつくとは……!

引用 丸亀製麺vsはなまるうどん、人気うどんチェーンの勝敗は? / 日刊SPA!