週間ニュースランキング

話題のニュースまとめ2018年12月10日 - 12月13日

年末恒例の「今年の漢字」の発表が行われ、“平成最後の”年の瀬が迫ってきたことを実感したという人も多いと思われる12月第三週。2018年12月10日から13日までの話題のニュースをランキング形式でご紹介します。

総合1~5位

総合1位 竹内由恵アナ、生放送中にピチピチの胸を押し付け視聴者が大興奮!

12月4日に放送された『報道ステーション』での竹内アナの行動に注目が集まっています。番組では、サッカー解説者の中山雅史氏が登場し、彼が描いたクリスティアーノ・ロナウドの似顔絵を紹介。すると竹内アナは、絵に指をさしてコメントしたのですが、その瞬間、隣に立っていた中山氏の腕に、彼女の胸が押し付けられる形となったのです。

引用 竹内由恵アナ、生放送中にピチピチの胸を押し付け視聴者が大興奮! / アサ芸プラス

総合2位 松本人志が発した“一斉蜂起の暗号”で民放各局が動いた!?

『スーパー(マラドーナ)で(とろ)サーモンはしばらく買わない』と問題の2コンビ名を匂わせたギャグでコメントを締めくくりました。これは言わば、民放各局、他番組に対して“松本人志のスタンス”を表明した形であり、翌日は情報番組などでこの問題を報じる際に『久保田と武智が悪い』というニュアンスで取り上げています。各局が松本の言葉で“蜂起”し、発言に“乗っかった”という印象です

引用 松本人志が発した“一斉蜂起の暗号”で民放各局が動いた!? / アサジョ

総合3位 決してミスってはならない!有名美女たちの「トリセツ」とは?

気難しい女優たちの扱いを間違ってはいけない──。そのための「トリセツ」がある。
たとえば、ドラマ「SUITS」(フジ)で、織田裕二との「27年ぶり月9共演」が話題になった鈴木保奈美(52)。その撮影現場が凍り付く事件が勃発したという。ドラマ関係者が証言する。

引用 決してミスってはならない!有名美女たちの「トリセツ」とは? / アサ芸プラス

総合4位 小保方晴子、HITOE、川越達也…時代を彩ったあの人は今

12月4日発売号で、ついに創刊60周年を迎えた「女性自身」。誌面を色とりどりに飾った有名人たちは何をしている?気になるあの人の今を徹底追跡!

引用 小保方晴子、HITOE、川越達也…時代を彩ったあの人は今 / WEB女性自身

総合5位 花田優一も離婚!「テレビで紹介された家がウチじゃない」元妻の衝撃とは

「同誌の取材によると、番組内で“自宅”として公開されたものが、自分が住んでいる家と全く違ったそうです。しかし、自分が知りもしない家を夫が持っていたという事実にショックを受けたことが、信頼関係を崩す決定的なものになったのだとか」

引用 花田優一も離婚!「テレビで紹介された家がウチじゃない」元妻の衝撃とは / アサジョ

社会1位

小室圭さん、仕事の会食の席に眞子さま同席させたことも

秋篠宮さまが、11月30日の53歳の誕生日に先立って、同月22日に記者会見に臨まれた。そこで秋篠宮さまがお話になった眞子さま(27才)とその婚約内定者である小室圭さん(27才)の結婚延期問題について、ざわめきが起こっている。

引用 小室圭さん、仕事の会食の席に眞子さま同席させたことも / NEWSポストセブン

芸能1位

とろサーモン・久保田の暴言騒動にスポンサーが激怒!『M-1』消滅の危機

「その配信後に、武智さんら数名の出演者が別の場所で行った二次会に、久保田さんが合流。そこで起きてしまった事件とはいえ、サントリーの缶チューハイで酔っぱらったうえでの失態にも見えてしまうと、同社が激怒したそうです」

引用 とろサーモン・久保田の暴言騒動にスポンサーが激怒!『M-1』消滅の危機 / 週刊女性PRIME

国際1位

「日本の竹島領有権主張を裏付ける文献は1つもない」=国際フォーラムで韓国教授が主張

2018年12月12日、韓国・世界日報によると、ソウルで11日に開催された「2018独島国際フォーラム」で、ソウル大学のシン・ヨンハ名誉教授が基調演説の中で「独島(日本名:竹島)が日本固有の領土だという日本の主張を裏付ける古文献は現在までに1つも見つかっていない。日本が広報しているものは全てうそで、むしろ韓国の領土であることを証明する資料だった」と主張した。

引用 「日本の竹島領有権主張を裏付ける文献は1つもない」=国際フォーラムで韓国教授が主張 / Record China

スポーツ1位

ショートトラックで韓国選手が中国選手を転倒させ失格、「またやった」と中国で大ブーイング

中国のスポーツメディア・騰訊体育は「韓国がショートトラックでまた中国に魔の手を伸ばす!」との見出しの記事で、「韓国選手がレース中に反則をするのは決して珍しくない。中国選手が被害に遭うだけでなく、自国の選手同士での“内紛”も頻繁に発生している。韓国選手は優勝するためなら時に手段を選ばない」と皮肉を込めて伝えた。

引用 ショートトラックで韓国選手が中国選手を転倒させ失格、「またやった」と中国で大ブーイング / Record China

経済1位

「韓国経済は非常事態」英大学教授の警告に韓国ネット共感

2018年12月10日、韓国・朝鮮日報によると、英ケンブリッジ大学経済学科の張夏準(チャン・ハジュン)教授が、「現在の韓国の経済状況は国の非常事態であり、文在寅(ムン・ジェイン)政府がこの状況がどれだけ深刻なのかを受け入れることが解決への第一歩」だと発言した。

引用 「韓国経済は非常事態」英大学教授の警告に韓国ネット共感 / Record China

IT1位

水卜麻美アナ「ボディの変化」に衝撃 「男性が好きな体型」「あざといし嫌い」

日本テレビの森圭介アナウンサーが11日、自身のインスタグラムを開設。同僚である水卜麻美アナの写真をアップし、話題になっている。

引用 水卜麻美アナ「ボディの変化」に衝撃 「男性が好きな体型」「あざといし嫌い」 / しらべぇ

ライフ1位

「本当に住みやすい街大賞 2019」発表! - 2位は南阿佐ヶ谷、1位は?

「住みやすい街」と聞くと、つい「住みたい街ランキング」に常連の吉祥寺や武蔵小杉、横浜、中目黒などの人気タウンを連想してしまいがち。しかし、実際に家を購入している人が多いのは、今回のランキングに入賞したような少しばかり"地味"な印象のある街なのだ。

引用 「本当に住みやすい街大賞 2019」発表! - 2位は南阿佐ヶ谷、1位は? / マイナビニュース