週間ニュースランキング

話題のニュースまとめ2018年11月12日 - 11月15日

年末の風物詩「NHK紅白歌合戦」出場者の発表、先週から続く防弾少年団(BTS)の“原爆Tシャツ”問題といった話題が世間をにぎわせた11月の第三週。2018年11月12日から15日までの話題のニュースをランキング形式でご紹介します。

総合1~5位

総合1位 紅白でアノ人「なぜ落選?」 納得いかないファンから「怨嗟の声」も

大晦日に放送される「第69回NHK紅白歌合戦」の出場者が、2018年11月14日に発表された。初出場は紅組があいみょん(23)、DAOKO。白組はKing & Prince、Suchmos、純烈、YOSHIKI feat. HYDE。
初出場組のファンを中心にネット上では歓喜の声が広がっているが、その一方で、出場が有力視されていた「落選組」のファンの「なぜ落選したの?」といった声も続々と上がっている。

引用 紅白でアノ人「なぜ落選?」 納得いかないファンから「怨嗟の声」も / J-CASTニュース

総合2位 本木雅弘のコンドーム事件とは? 平成最後の『紅白歌合戦』の前に過去の名・珍場面を振り返る

2部制を導入した1989年以降で、昨年は歴代ワースト3位となる視聴率39.4%(第2部、関東地区、ビデオリサーチ調べ)と凋落ぎみ。とはいえ、昨年は安室奈美恵がラスト出演し、平成時代の紅白きっての名シーンと話題になったものだった。
そこで今回は、平成時代の『NHK紅白歌合戦』の名シーン・珍シーンを振り返っていきたい。

引用 本木雅弘のコンドーム事件とは? 平成最後の『紅白歌合戦』の前に過去の名・珍場面を振り返る / 日刊SPA!

総合3位 北川景子、“ブタ扱い”近藤春菜に「心まで美しい様」発揮で絶賛が止まらない!

この近藤イジリの流れを見て、北川もゲーム開始前に意気込みを聞かれると、「ブタなんかに負けないぞ」と、空気を読んで、近藤イジリに加担。スタジオはさらなる笑いに包まれた。しかし、北川はセットチェンジのためカメラが止まり、演者たちが舞台裏に下がるタイミングで近藤に駆け寄っていき、「すみません」と、近藤にイジッたことをお辞儀をして謝罪。まさかの謝罪に近藤も「全然いいんです」と謙遜して、観覧客に向かって「いい子なんです」と、北川が本当にいい人であることを紹介したのだ。

引用 北川景子、“ブタ扱い”近藤春菜に「心まで美しい様」発揮で絶賛が止まらない! / アサ芸プラス

総合4位 ISSAに「ホンジャマカ」恵、あの超人気俳優Xも…!“増毛疑惑”5人の真相を一挙に暴露!「植えた、完全ヅラ、謎の増毛…」

芸能界で何かと話題になるのが、あの有名人・著名人の“増毛疑惑”だ。当人たちは決してそれを認めないが、多く存在することはたしかだ。ここで最新の毛髪事情を一挙公開――。

引用 ISSAに「ホンジャマカ」恵、あの超人気俳優Xも…!“増毛疑惑”5人の真相を一挙に暴露!「植えた、完全ヅラ、謎の増毛…」 / tocana

総合5位 紀州のドン・ファン衝撃死に噂される“夜の営み拒否”と“離婚届事件”

美女4000人を抱いた男、紀州のドン・ファンこと野崎幸助氏(享年77)が5月24日に急性覚醒剤中毒で謎の死を遂げてから早5か月超。迷宮入りも囁かれた怪事件が、ここにきて急展開が見られるという。

引用 紀州のドン・ファン衝撃死に噂される“夜の営み拒否”と“離婚届事件” / 日刊大衆

社会1位

小室圭さん、NYでセレブ生活 母・佳代さんはひきこもり状態

「天皇の孫の婚約内定者」という立場のコネクションをフルに使って、セレブ留学生活を満喫する小室さん。その一方で、小室さんの渡米後、母親の佳代さんの姿が“消えた”のは、本誌・女性セブンが報じてきた通りだ。現在は、横浜市内の自宅で引きこもるように暮らしているようだ。

引用 小室圭さん、NYでセレブ生活 母・佳代さんはひきこもり状態 / NEWSポストセブン

芸能1位

松井秀喜に対して失礼すぎる!有働由美子アナに野球ファンが激怒

11月9日放送の「news zero」(日本テレビ系)では、日米野球でMLBオールスターズのコーチを務める松井秀喜氏をゲストに迎え、20年来の親交を持つという有働アナがインタビュー。しかしその質問内容があまりにくだらなかったとして、視聴者を呆れさせたのである。

引用 松井秀喜に対して失礼すぎる!有働由美子アナに野球ファンが激怒 / アサジョ

国際1位

米、韓国へ“制裁”秒読み…北の“番犬”文政権の「制裁破り」にトランプ氏激怒

現在、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は悪の帝国の一画である北朝鮮の番犬になり下がり、制裁破りともとられかねない言動を繰り返している。トランプ氏は北朝鮮を手なずけようとしているが、「しつけ」をしている最中に、横からエサを放り投げられたら激怒するのも当然だ。韓国の銀行や企業に対して米国が制裁を発動する日も近いのではないだろうか。

引用 米、韓国へ“制裁”秒読み…北の“番犬”文政権の「制裁破り」にトランプ氏激怒 / 夕刊フジ

スポーツ1位

清原和博も不満? 原辰徳VSアンチ4人衆! 巨人軍「大反乱クーデター」

「就任会見で、山口寿一オーナー(61)は“チームに関しては原監督にすべて、お任せする”と明言。チーム編成をすべて掌握する“全権監督”が誕生しました」(スポーツ紙デスク)
確かに、危機的状況をスピーディに改革するためには、全権監督によるトップダウンは効果的だろう。しかし、これが原政権の火種にもなりかねないという。「原監督の独断により、カヤの外に置かれてしまった人たちがいるのも事実。原監督の権限が強すぎるあまり、反発どころか“大反乱”の恐れすら出てきてしまっているんです」

引用 清原和博も不満? 原辰徳VSアンチ4人衆! 巨人軍「大反乱クーデター」 / 日刊大衆

経済1位

お金持ちに「手ぶら」がやたら多い本当の理由 「大型リュック」で通勤する人が知らない真実

シンガポールでは、収入のほとんどを会社からの給料ではなく、配当収入から得ている富裕層がたくさんいます。こうした富裕層が身近にいて感じるのは、彼らの荷物はつねに軽いということです。

引用 お金持ちに「手ぶら」がやたら多い本当の理由 「大型リュック」で通勤する人が知らない真実 / 東洋経済オンライン

IT1位

「9+3=12」で減点されてしまうワケとは…「さくらんぼ計算」をめぐり議論白熱

「学校の勉強なんて将来なんの役に立つの?」というのは、しばし反抗期を迎えた子供が言う言葉だが、足し算引き算などの初歩的な計算が、生きる上で必須であることは誰もが認めることだろう。
しかし、「考え方」を重視する学校教育では、足し算の答えが合っていたとしても減点されてしまうケースがあるようだ。今、「足し算」をめぐり、ツイッター上である議論が起こっている。

引用 「9+3=12」で減点されてしまうワケとは…「さくらんぼ計算」をめぐり議論白熱 / しらべぇ

ライフ1位

貯蓄ゼロが全世帯で3割!老後のお金の準備方法は?

まず、自分のお金の「使い方」を見直すことです。正しく上手にお金を使えれば、ストレスなくお金が貯まるようになります。ただし、お金の使い方には、自分の価値観が強く反映されています。つい使いすぎて貯まらない人は、使い方に「心の癖」が潜んでいる。それに向き合い、考え方を少し変えていくことで、お金の使い方も変わり、ストレスも減っていく。心と家計を健全にする“良い循環”が生まれます。

引用 貯蓄ゼロが全世帯で3割!老後のお金の準備方法は? / オールアバウト