週間ニュースランキング

話題のニュースまとめ2019年3月11日 - 3月14日

テクノユニット「電気グルーヴ」のメンバーで俳優としても活躍しているピエール瀧容疑者が麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたニュースに衝撃が走った3月の第三週。2019年3月11日から14日までの話題のニュースをランキング形式でご紹介します。

総合1~5位

総合1位 ピエール瀧容疑者的中で信憑性が高まった「あと2人の大物芸能人」逮捕

「3月6日の時点で『東スポWeb』が大物芸能人3人の逮捕を予告していたのです。性的暴行の罪で逮捕された俳優・新井浩文被告に続く、さらなる芸能人逮捕の可能性を報じていたのですが、“B”として挙げられていたのが、このピエール瀧容疑者と見事に一致しています」

引用 ピエール瀧容疑者的中で信憑性が高まった「あと2人の大物芸能人」逮捕 / アサジョ

総合2位 ピエール瀧逮捕でキムタクに「数億レベルの損害」が発生する!?

超売れっ子である瀧容疑者の逮捕により、レギュラー出演するNHK大河ドラマ「いだてん」や声優を務めた映画「アナと雪の女王」など新旧多数の作品への影響は避けられない状況となった。
現在、多くの関係者が“瀧ショック”の対応に奔走する中、あろうことか「瀧容疑者の逮捕で木村拓哉がとばっちりを受ける」との見方が──。

引用 ピエール瀧逮捕でキムタクに「数億レベルの損害」が発生する!? / アサ芸プラス

総合3位 3.11「震災特集」で、フジテレビ・笠井信輔アナがまた大炎上! 「ホントに残念な行動……」

東日本大震災から丸8年がたった11日は、各テレビ局がさまざま視点で“震災特集”を組んでいた。同日放送された『とくダネ!』(フジテレビ系)でも、「今月閉鎖の仮設住宅 被災者が歩む“未来”」と題した特集を放送したが、リポーターを務めた同局の笠井信輔アナウンサーに批判が相次いでいる。

引用 3.11「震災特集」で、フジテレビ・笠井信輔アナがまた大炎上! 「ホントに残念な行動……」 / 日刊サイゾー

総合4位 小室佳代さん「夫自殺」の内情暴露、プライバシー暴く異常な報道熱に皇室はなぜ自粛要請しないのか

秋篠宮眞子さまとの婚約が延期になっている小室圭さんだが、小室さんと小室さんの母親・佳代さんに対する週刊誌の過熱報道は、一向に止む気配がない。今月7日発売の『女性セブン』(小学館)では、またもや“佳代さんの非常識な過去“が暴かれている。

引用 小室佳代さん「夫自殺」の内情暴露、プライバシー暴く異常な報道熱に皇室はなぜ自粛要請しないのか / wezzy

総合5位 「韓国経済が逆風に直面」IMFが異例の強い警告=韓国ネットから不安の声

2019年3月12日、韓国・JTBCによると、国際通貨基金(IMF)が「韓国経済に逆風が吹く恐れがある」とし、最低でも9兆ウォン(約9000億円)規模の追加予算を組むよう警告した。記事は「IMFがここまで直接的に言及するのはかなり異例のこと」と伝えている。

引用 「韓国経済が逆風に直面」IMFが異例の強い警告=韓国ネットから不安の声 / Record China

社会1位

麻生財務相“報復措置”明言で韓国は戦々恐々 韓国紙「局長会談の結果は楽観できないという見方も」

麻生太郎副総理兼財務相が、韓国への具体的な対抗措置について初めて明言した。韓国最高裁による、いわゆる「元徴用工」などへの異常判決を受け、韓国の原告側は差し押さえた日本企業の資産を売却する手続きを進めている。日本政府は、企業に実害が生じた場合、準備を終えている「報復カード」を果敢に切る構えのようだ。

引用 麻生財務相“報復措置”明言で韓国は戦々恐々 韓国紙「局長会談の結果は楽観できないという見方も」 / 夕刊フジ

芸能1位

ディズニー、ガチギレ!? コカイン逮捕のピエール瀧氏(51)は『アナ雪2』の損害賠償で破産か

映画にゲームにドラマにCMと引っ張りだこだったピエール瀧氏だけに、「もの凄い額の損害賠償求められんじゃない」「瀧逝ったらお蔵入りする作品多すぎて 損害賠償すごいことになりそうだな」「アナ雪はディズニー絡んでるからやばい 本場の損害賠償はえげつない」「賠償過去最高額イクね」と損害賠償請求額が桁外れとなるのではとの憶測も高い。

引用 ディズニー、ガチギレ!? コカイン逮捕のピエール瀧氏(51)は『アナ雪2』の損害賠償で破産か / TABLO

国際1位

米朝破談でミサイル発射兆候 金正恩が敷くトランプ包囲網

労働新聞(電子版)は8日付の論評で合意ナシの米朝会談に言及する一方、日本が会談妨害を画策し、合意見送りの責任の一端があると主張。安倍首相を「アベ」と5回も呼び捨てし、「犬のようなヤツら」「実に目障り」「見ているだけで血が逆流する」などと罵り、「われわれの前にその憎たらしい影すらさらすな」と猛批判を展開した。

引用 米朝破談でミサイル発射兆候 金正恩が敷くトランプ包囲網 / 日刊ゲンダイDIGITAL

スポーツ1位

村上佳菜子、浅田真央との“共演NG”の決定打となった浅田への「質問」とは?

3月14日発売の「女性セブン」によると、村上と同じくプロフィギュアスケーターの浅田真央とは共演NGなのだという。
その原因となったのは、昨年4月に放送された「ボクらの時代」(フジテレビ系)での共演。村上が浅田に恋愛観や「結婚したら尽くしたい? 尽くされたい?」などの突っ込んだ質問をしたことが問題になったようだ。

引用 村上佳菜子、浅田真央との“共演NG”の決定打となった浅田への「質問」とは? / アサ芸プラス

経済1位

韓国の製造業を支える日本製ロボット、依存率の高さに懸念の声

韓国は半導体、自動車、ディスプレー、鉄鋼、造船など「製造業分野の大国」で、世界で最も多く産業用ロボットを使用しているが、その産業用ロボットの国産化率は低く、日本製に依存していると、4日、韓国・朝鮮日報が伝えた。

引用 韓国の製造業を支える日本製ロボット、依存率の高さに懸念の声 / Record China

IT1位

後藤真希、不倫認める謝罪文が「怖い」と波紋 「かなり追い詰められてるんじゃ…」

アイドルグループ「モーニング娘。」の元メンバーでタレントの後藤真希(33)が、元交際相手の男性と不倫関係にあったことが判明し、夫が相手男性に損害賠償を求める裁判を起こしていることを『文春オンライン』が報じた。
後藤は13日にブログで報道に対するコメントを発表したのだが、その内容に「怖い」といった反応が相次ぐ事態となっている。

引用 後藤真希、不倫認める謝罪文が「怖い」と波紋 「かなり追い詰められてるんじゃ…」 / しらべぇ

ライフ1位

「々」はなんて読む? “文字”をもっと知るための雑学3つ

「正々堂々」「代々木」「久々」といった表現に使われる「々」。PCやスマホで打ち込むときに、何と入力すればよいか分からず困ったことはありませんか?
「直前の漢字と同じ」を示すコレ、実は漢字ではありません。そのため「読み方は存在しない」というのが正しいのですが、読み方ではなく「呼び方」はあります。

引用 「々」はなんて読む? “文字”をもっと知るための雑学3つ / ねとらぼ