会津木綿のニュース

ネットの話を深掘り!会津が生んだ名品「デブが踏んでも壊れない」ティッシュ箱

おたくま経済新聞 / 2017年04月26日16時00分

そこでさらに思いついたのが「会津木綿を使ったらどうだろう?」というアイデア。しかし、布は紙を貼るのとは訳が違い、しわしわになりノリがしみ出してしまうそうです。ところがその難易度の高い張り方をクリアする人物が実は身近にいました。当時現役だった先代8代目であり、諏佐さんのお父さんがその方法を知っていたそうです。 その後は親子二人三脚で新商品を開発。箱屋ならで [全文を読む]

会津木綿と会津漆器の新しい可能性にフォーカス「めぐみある風景」展、開催中

TABROOM NEWS / 2016年02月28日14時37分

2016年2月23日(火)から3月21日(月)まで、東京・銀座の「松屋銀座7階・デザインギャラリー1953」にて「会津『めぐみある風景ー会津木綿・会津漆器』」展が開催されています。 本展は2016年秋に松屋銀座で開催される展覧会「伝統の未来」に先立って展開されているシリーズ展。 ▽連続展開企画展の第1弾 三谷龍二監修「針葉樹の可能性」展、開催 「伝統の未来 [全文を読む]

福島発! 伝統に「かわいい」がプラスされたピアスって?

マイナビ進学U17 / 2016年07月08日12時02分

会津木綿を使ったピアスやイヤリング、会津漆を用いたヘアアクセサリーなどが好評です。このプロジェクトを進めているのは、普通の女の子が学業や仕事の傍らに"研究員"として活動する「女子の暮らしの研究所」。みんなで、福島の魅力と"フクシマ"の現状を全国に発信しています。■「伝統×かわいい!」で新しい魅力を創出福島県西部、会津地方の伝統工芸品である会津木綿は、厚地で [全文を読む]

父の日のプレゼント、マンネリ脱出におすすめ! お買い物で復興支援してみませんか?

Woman.excite / 2016年06月03日22時00分

・ふっくら布ぞうりの会■男性でもトライしやすい! 歴史を感じる会津木綿のストールストールというと、抵抗感のある男性もいるかもしれませんが、会津木綿のストールなら、初めてトライする人にもおすすめです。会津木綿の歴史は古く、400年前から伝統工芸品として脈々と受け継がれてきました。丈夫で保温性、保湿性、放熱性にすぐれ、日常着として古くから愛用されてきた質の高い [全文を読む]

デザイン一新で、地域を元気にした作例を一挙紹介~『地域の魅力を引き出す! リニューアルデザイン』刊行~

PR TIMES / 2015年05月24日16時37分

[画像5: http://prtimes.jp/i/12505/36/resize/d12505-36-945237-2.jpg ] 福島 会津木綿ストール (暮らしのもの) 首都圏での露出や海外販売を踏まえ、会津木綿の魅力が伝わるパッケージに。[画像6: http://prtimes.jp/i/12505/36/resize/d12505-36-9737 [全文を読む]

デザイン一新で、地域を元気にした作例を一挙紹介~『地域の魅力を引き出す! リニューアルデザイン』刊行~

PR TIMES / 2015年05月24日16時37分

[画像5: http://prtimes.jp/i/12505/36/resize/d12505-36-945237-2.jpg ] 福島 会津木綿ストール (暮らしのもの) 首都圏での露出や海外販売を踏まえ、会津木綿の魅力が伝わるパッケージに。[画像6: http://prtimes.jp/i/12505/36/resize/d12505-36-9737 [全文を読む]

フルーツ王国・福島からお届けします!福島県産桃果汁飲料『福島あかつき』新発売

PR TIMES / 2013年02月25日17時23分

【キャンペーン賞品】 「会津継承米 氏郷」白米・玄米セット (各3合) 商品説明:甘くてもっちり、会津伝統のヴィンテージ米 取扱会社:有限会社 会津食のルネッサンス 「八重の郷 さくら麺」お徳用詰め合わせ (320g・4人前) 商品説明:ほんのりと桜の香り漂う風雅な麺 取扱会社:有限会社 福島やない製麺 倉敷デニムブランド 「ベティスミス」 会津木綿ポー [全文を読む]

岩手、宮城、福島を“未来につながる物産”で、復興支援する「福興ショーケース」rezepet design&store(ecute上野)にて開催!2月27日(月)~3月18日(日)

@Press / 2012年02月29日18時00分

商品は、子どもやお年寄りが広く集めたどんぐりを材料に作られた「森のどんぐりクッキー」、アレルギーで醤油が食べられない子どものために開発された「エゴマ醤油」、ちいさなこけしの中に手紙を入れてそのまま郵便として送れる「通信こけし」、都会に生きる女性視点で会津の魅力を伝えるリトルプレス『oraho』、高齢者の方々とものづくりに取り組んでいるブランドyammaと『 [全文を読む]

伝統ある技術が斬新なデザインで生まれ変わる 福島県の工芸品×コシノジュンコ氏 コラボレーション商品発表

PR TIMES / 2017年03月09日11時19分

◆福島の作り手の高い技術力と歴史の魅力を伝える 福島県には、「会津塗(あいづぬり)」や「会津木綿(あいづもめん)」、「三春張子(みはるはりこ)」など、先人たちから受け継がれてきた技術を活かした伝統的工芸品や木工品・民芸品が数多くあります。 今回、それら福島が誇る工芸品と、世界的デザイナー「コシノジュンコ」氏を始めとするクリエイターの皆さんとのコラボレーショ [全文を読む]

福島の食材がランウェイを闊歩!?「フレンチの夕べ」に行ってみた

Walkerplus / 2016年11月28日14時31分

それは、プログラムを包む会津木綿のナプキン。鯉が描かれたモダンなデザインは、江戸友禅師・加藤孝之氏によるもの。さまざまな色が用意されており、思わず目移りしてしまった。■ 福島の食材を使ったフレンチと日本酒が豪華共演会場に足を踏み入れると、福島県の特産品を販売する物販コーナーに加え、ドリンクカウンターが用意されている。福島県は、全国新酒鑑評会における金賞受賞 [全文を読む]

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