町山智浩のニュース

ニコニコ生放送「町山智浩×モーリー・ロバートソン『アメリカってヤバすぎ?超大国の裏側がわかるドキュメンタリー3選』」(2015年9月18日放送)全文書き起こし(1)

ニコニコニュース / 2015年10月18日12時00分

9月の「ニコニコドキュメンタリー」は、アメリカ在住の映画評論家・町山智浩氏が選んだ、超大国アメリカの裏側がわかる過激なドキュメンタリー作品を特集。その生放送に先駆けて「町山智浩×モーリー・ロバートソン『アメリカってヤバすぎ?超大国の裏側がわかるドキュメンタリー3選』」が2015年9月18日(土)16時から、ニコニコ生放送で配信されました。 本ニュースでは、 [全文を読む]

「ニコニコドキュメンタリー“町山智浩セレクション”」超大国アメリカの裏側に迫る作品を3夜連続配信

ITライフハック / 2015年09月15日10時00分

株式会社ドワンゴ及び株式会社ニワンゴは、両社が運営する日本最大級の動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、9月18日(金)から20日(日)までの3日間、映画評論家・町山智浩氏が選んだアメリカをテーマにしたドキュメンタリー3作品のほか、関連するトーク番組を放送する。■アメリカの裏側に迫る三つの題材とは?2015年7月よりスタートしたドキュメ [全文を読む]

世界一の権力者が決まる大統領選を史上最高の環境で見よ! ニコニコドキュメンタリー総力特集「アメリカ大統領選挙」の魅力【水道橋博士】

ニコニコニュース / 2016年11月08日17時00分

TwitterのDM(ダイレクトメッセージ)でバークレーの町山智浩さんから連絡があった。 「11月8日に大統領選挙なんですが、 なんかテレビかネットで番組やりませんか? モーリーや宮崎哲弥と雑談しながら開票速報を見ていく番組。 4年前はアメリカ大使館が主催してネット番組をやって、それに出演したんですが、今年はやらないそうなので。アメリカでの開票は日本時間の [全文を読む]

スターチャンネル 第29回東京国際映画祭に協賛

PR TIMES / 2016年10月17日13時23分

まず、STAR CANNEL MOVIES作品『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』のヒットにより再び注目されている、ダルトン・トランボ脚本作品にして、アカデミー原案賞受賞作品『黒い牡牛』の特別上映に合わせて、映画評論家 町山智浩氏と映画ライター渡部幻氏をお招きしての、トランボの魅力について語るスペシャルトークイベント。[画像1: http://prti [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第23号 3月5日(土)発売! 特集テーマは「映画と本の意外な関係」

DreamNews / 2016年03月04日12時00分

「映画と本の意外な関係」を、映画評論家・町山智浩の協力でディープに探る。【特集構成】巻頭言町山智浩 映画の本棚内田 樹 僕のハリウッド映画鑑賞法Part1 映画と本 川本三郎 メルヴィルの『白鯨』、ジョイスの『ユリシーズ』藤原帰一 映画と本にまつわる四つの原則荒木飛呂彦 映画のような漫画を描きたい四方田犬彦 ゴダールと書物の引用中条省平 フランス映画におけ [全文を読む]

ニコニコ生放送「町山智浩×モーリー・ロバートソン『アメリカってヤバすぎ?超大国の裏側がわかるドキュメンタリー3選』」(2015年9月18日放送)全文書き起こし(5)

ニコニコニュース / 2015年10月18日12時00分

9月の「ニコニコドキュメンタリー」は、アメリカ在住の映画評論家・町山智浩氏が選んだ、超大国アメリカの裏側がわかる過激なドキュメンタリー作品を特集。その生放送に先駆けて「町山智浩×モーリー・ロバートソン『アメリカってヤバすぎ?超大国の裏側がわかるドキュメンタリー3選』」が2015年9月18日(土)16時から、ニコニコ生放送で配信されました。 本ニュースでは、 [全文を読む]

ニコニコ生放送「町山智浩×モーリー・ロバートソン『アメリカってヤバすぎ?超大国の裏側がわかるドキュメンタリー3選』」(2015年9月18日放送)全文書き起こし(2)

ニコニコニュース / 2015年10月18日12時00分

9月の「ニコニコドキュメンタリー」は、アメリカ在住の映画評論家・町山智浩氏が選んだ、超大国アメリカの裏側がわかる過激なドキュメンタリー作品を特集。その生放送に先駆けて「町山智浩×モーリー・ロバートソン『アメリカってヤバすぎ?超大国の裏側がわかるドキュメンタリー3選』」が2015年9月18日(土)16時から、ニコニコ生放送で配信されました。 本ニュースでは、 [全文を読む]

ニコニコ生放送「町山智浩×モーリー・ロバートソン『アメリカってヤバすぎ?超大国の裏側がわかるドキュメンタリー3選』」(2015年9月18日放送)全文書き起こし(4)

ニコニコニュース / 2015年10月18日12時00分

9月の「ニコニコドキュメンタリー」は、アメリカ在住の映画評論家・町山智浩氏が選んだ、超大国アメリカの裏側がわかる過激なドキュメンタリー作品を特集。その生放送に先駆けて「町山智浩×モーリー・ロバートソン『アメリカってヤバすぎ?超大国の裏側がわかるドキュメンタリー3選』」が2015年9月18日(土)16時から、ニコニコ生放送で配信されました。 本ニュースでは、 [全文を読む]

みうらじゅん×町山智浩トークライブ付き「総天然色ウルトラQ」BD発売記念ANイベント3月30日(金)開催決定!!

PR TIMES / 2012年01月20日15時12分

○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○ “総天然色”になった国内初の特撮テレビ映画「ウルトラQ」を大スクリーンで堪能する一夜 みうらじゅん×町山智浩が、自ら選んだエピソード上映とともにアツいトークを繰り広げる!! ○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●●○●● [全文を読む]

町山智浩がシャマラン監督最新作のネタバレをしたと炎上...ネタバレを過剰に責める風潮は「批評の自由」を奪う!

リテラ / 2017年06月04日18時00分

そんな風潮に一石を投じた映画評論家・町山智浩氏の発言が話題を呼んでいる。 きっかけは、現在公開中のM・ナイト・シャマラン監督最新作『スプリット』に関する解説だった。 この作品はラストで唐突な展開を見せるのだが、その伏線はこの映画のなかにはなく、監督の過去作品のなかにあるため、町山氏はこのようなツイートを投稿。ヒントとして監督の代表作三つを挙げ、それらを鑑 [全文を読む]

ウーマンラッシュアワー村本、カンニング竹山、町山智浩、SKY-HI、ちばてつや...共謀罪に対して反対の声をあげる芸能人・文化人が続出!

リテラ / 2017年05月26日19時14分

周知の通り、共謀罪法案が今月23日に衆院を通過した。捜査対象の範囲が明確ではなかったり、恣意的な解釈により権限の濫用が起こる危険性が極めて高い、とんでもない悪法であるのは明白なのだが、政権与党はまともな議論に応じようともせず、いつものように強行採決に踏みきった。 思想信条の自由や表現の自由を著しく侵害する恐れのある共謀罪には、かねてより多くの芸能人や文化人 [全文を読む]

『ゴジラ対ヘドラ』坂野義光監督の死を悼む...貫いた原発と戦争への怒り、「ゴジラ映画でも自衛隊のドンパチは描かない」

リテラ / 2017年05月23日22時32分

少年時代に観たこの映画を「映画関係の仕事をしているきっかけにもなっている一本」とまで高く評価している映画評論家の町山智浩氏は『町山智浩の映画塾!』(WOWOW)のなかで、このように解説している。「(『ゴジラ対ヘドラ』という映画のテーマは)ゴジラの原点に戻ろうということだったんですね。1954年の『ゴジラ』というのはいったい何かというと、"水爆によって生み [全文を読む]

菊地成孔"ラ・ラ・ランド酷評"の動機を吉田豪が解説。「あれは菊地ジャズ警察による町山智浩への攻撃なんですよ」

ニコニコニュース / 2017年03月14日11時00分

ジャズミュージシャンであり文筆家でもある菊地成孔氏が、ミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』を「世界中を敵に回す覚悟で平然と言うが、こんなもん全然大したことないね」と酷評。 この話題を受け、3月12日配信の『タブーなワイドショー』内で、久田将義氏と吉田豪氏が「今回の酷評は、町山さんが『ラ・ラ・ランド』は凄い。みたいなことを言ったことに対するアンサーと言うか、攻 [全文を読む]

論争勃発!『ラ・ラ・ランド』チャゼル監督はなぜいつもジャズファンから嫌われる? 前作では菊地成孔と町山智浩バトルも

リテラ / 2017年03月04日13時00分

先月26日(現地時間)に発表された第89回アカデミー賞。下馬評で圧倒的有利とされていた『ラ・ラ・ランド』は、作品賞の発表時に読み間違えられるという前代未聞のトラブルがありつつも、デイミアン・チャゼルは監督賞、エマ・ストーンは主演女優賞を受賞するなど、最多6部門でオスカー像を獲得することとなった。 アメリカでは昨年12月に公開されていた本作。日本では先月24 [全文を読む]

【ノーカット動画あり】町山智浩さんが解説! 20分で分かる『キングコング:髑髏島の巨神』

ガジェット通信 / 2017年03月01日19時00分

本編上映前に行われたトークショーには、本作の字幕監修を務めた町山智浩さん(映画評論家/在米ジャーナリスト)が登場。 「これは人間が未開の島を訪れて怪獣に襲われる、いわゆる怪獣島モノと呼ばれるジャンル映画ですよ! もう怪獣勝ち抜き合戦みたいになっている。実はもうひとつのリーグもあって、それがゴジラなんですよね。そこで勝ち上がったゴジラと、こちらのリーグで勝 [全文を読む]

映画『キングコング:髑髏島の巨神』日本最速試写会開催!トークゲストに映画評論家の町山智浩さん登壇

PR TIMES / 2017年02月06日13時45分

■映画評論家の町山智浩さんがトークイベントに登壇[画像2: https://prtimes.jp/i/8641/57/resize/d8641-57-571129-1.jpg ]試写会当日は、日本最速試写を記念して、本作の字幕監修を担当し、”怪獣”についても造詣が深い映画評論家の町山智浩さんをお招きしたトークイベントを実施いたします。■イベント概要日時:2 [全文を読む]

フジロック、町山智浩、水道橋博士、BABYMETAL...2016年、サブカル論争&炎上7大事件簿

リテラ / 2016年12月30日23時00分

■事件その2のん(能年玲奈)への圧力問題をめぐり町山智浩と山本一郎の両巨頭が激突もこの件は山本が完敗 [全文を読む]

能年玲奈への元事務所の圧力を「ない」という山本一郎に、町山智浩や津田大介が「明らかに圧力」「証拠もある」と反論!

リテラ / 2016年12月06日12時00分

のん(能年玲奈)の本格的な芸能活動復帰作であるアニメ映画『この世界の片隅に』のヒットが止まらない。63館超の小規模な公開規模にも関わらず、映画評論家からの絶賛や観客からの口コミが後押しし、興行収入は3億円を突破。上映規模も82館以上に拡大している。年明けにはさらに公開館数が増え、180館にまで届く予定だという。 そんな『この世界の片隅に』に関しては、公開前 [全文を読む]

話題の映画『この世界の片隅に』を実写で撮れぬ日本映画界の惨状

まぐまぐニュース! / 2016年11月30日21時00分

試写状やフライヤーのイメージからだいたいのこの映画の感覚が掴めていただけに正直わざわざ観る映画とは思えなかったが、水道橋博士、町山智浩、ライムスター宇多丸、「オタキング」岡田斗司夫が軒並み絶賛していることもあり、背中を押される形で観た。 要は広島県広島市南部と呉を舞台にした戦前・戦中・終戦直後の日本のある家族の悲喜こもごもで、そこにゆるゆるふわふわなタッチ [全文を読む]

町山智浩を「老害サブカル」と批判したロマン優光をめぐって水道橋博士、春日太一、吉田豪が入り乱れ論戦!

リテラ / 2016年11月12日18時00分

最近では、ウェブサイト『ブッチNEWS』内で連載しているコラム「さよなら、くまさん」も好評で、コラムニストとしての人気も上がっているのだが、そんななか今月2日に出版した新著『間違ったサブカルで「マウンティング」してくるすべてのクズどもに』(コアマガジン)の内容をめぐり、いま現在、町山智浩、水道橋博士、春日太一、吉田豪といったサブカル界のオールスターメンバ [全文を読む]

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