成毛眞のニュース

トランスコスモス、Facebookにて「新年度応援キャンペーン」を開始

PR TIMES / 2013年03月01日19時47分

期間中、トランスコスモス公式Facebookページに「いいね!」を押してご応募いただいた方の中から抽選で100名様に、成毛眞著「面白い本(※)」(岩波新書・著者サイン入り)を、さらに2名様には「面白い本」で紹介されている“面白い本”112冊をまとめてプレゼントします。■「新年度応援キャンペーン」概要賞品: 1.「面白い本」で紹介されている “面白い本” 1 [全文を読む]

大人にこそ必要な「STEAM+SF教育」とは何か

Forbes JAPAN / 2017年02月13日13時00分

HONZの成毛眞氏は、日本人の科学技術リテラシーの低さに警鐘を鳴らす。「STEM(ステム)」あるいは「STEAM(スチーム)」という言葉がある。教育の分野で使われることが多く、サイエンス(科学)の「S」、テクノロジー(技術)の「T」、エンジニアリング(工学)の「E」、マセマティックス(数学)の「M」で「STEM」。これにアート(芸術)の「A」を加えると、「 [全文を読む]

日本人も驚き。「英語ができないのは、幸福な国の証」だった

まぐまぐニュース! / 2016年02月11日02時00分

しかし、メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』の著者である伊勢雅臣さんは、マイクロソフト日本邦人取締役・成毛眞氏の著書を引用しながら、教養や品格など、英語を学ぶよりもっと大切なことがあると説いています。 マイクロソフト日本の取締役でも「英語はほとんど話せなかった」 マイクロソフト日本法人の取締役を務めていた成毛眞(なるけ・ま [全文を読む]

【書評】書評サイトHONZ代表・成毛眞氏が薦める今年の3冊

NEWSポストセブン / 2015年12月29日16時00分

そこで、書評サイトHONZ代表、インスパイア取締役ファウンダーの成毛眞さんが選ぶ、2015年のベストスリーをご紹介。 【1】『冒険歌手 珍・世界最悪の旅』山口恵以子著/山と渓谷社 女性シンガーによる空前絶後の冒険記録。今年読んだ最高のエンターテインメントだ。リア充だった彼女が選んだのは奇人としての生き方だった。彼女の行き当たりばったりの旅はまだ終わっていな [全文を読む]

【著者に訊け】成毛眞氏が経験から説く『情報の「捨て方」』

NEWSポストセブン / 2015年06月05日16時00分

【著者に訊け】成毛眞氏/『情報の「捨て方」』/角川新書/800円+税 配慮より実質を重んじる言葉が、一々耳に刺さる。例えば、〈みんなと同じ行動──それでは“大衆”から抜け出すことはできません〉〈大衆のままでいたがることはすなわち成長の拒否であり〉〈前向きな大人たるもの、人と違う判断を下し行動を起こすため、人とは違う判断材料が必要です〉 成毛眞著『情報の「捨 [全文を読む]

社内英語公用語化は無意味と元マイクロソフト社長成毛眞氏

NEWSポストセブン / 2013年01月20日16時00分

元マイクロソフト日本法人社長の成毛眞氏が解説する。 * * * 英語公用語化がいくつかの企業で進められている。楽天、ユニクロのファーストリテイリングに続いて、IT企業のサイバーエージェントが導入するなどベンチャー企業や急成長を遂げた企業に多い。 楽天が社員に求める英語力の水準はTOEIC(国際コミュニケーション英語能力)のスコアで一般社員が600点、係長ク [全文を読む]

ビル・ゲイツが破天荒な質問をした深いワケ 天才経営者の「頭の中」から学べること

東洋経済オンライン / 2017年06月11日10時00分

自身で本のサイトも運営するほどの読書家である成毛眞氏が、読むに値すべき人物の、「本当のすごさ」がわかる自伝・評伝を選び抜いた『この自伝・評伝がすごい!』から、ビル・ゲイツとイーロン・マスクの2人を紹介する。「富士山を動かすのにどれだけ時間がかかるか、日本人のキミならわかるだろう」かつて同僚として一緒に働いていたビル・ゲイツは、マイクロソフトの入社試験に、そ [全文を読む]

AIが議員の代わり? “ホリエモン新党”が掲げる「コンピューターによる直接民主制」

週プレNEWS / 2017年05月20日06時00分

「AIは地方議員の代わりになる」と言うのは、元マイクロソフト社長で「HONZ」代表の成毛眞(なるけ・まこと)氏だ。 「今は火事や事故などがあると、目撃した人は現場の写真などをSNSに投稿します。こうした投稿をAIを使って、今どこで何が起こっているのかを解析し、その情報をテレビ局や新聞社などに提供している会社がある。最近、ニュースなどで火事の燃え始めの映像 [全文を読む]

成毛眞氏が考える東芝再生計画 「小東芝」になればいい

NEWSポストセブン / 2017年04月25日07時00分

「東芝本体を生き延ばせるという考えを捨てるべき」 そう語るのは、マイクロソフト日本法人社長を経て、投資コンサルティング会社「インスパイア」を設立した成毛眞氏だ。 「東芝の問題点は、総合重電、総合家電にこだわってきたことにあります。ずっと事業部門の出身者が経営トップを務め、自分が担当していた分野の感覚で東芝全体をマネジメントしてきた。重電の発想で半導体の投 [全文を読む]

「一流の経営者」はどんな趣味を持っているのか?

ZUU online / 2017年03月18日08時40分

一方、マイクロソフト日本法人の元社長であり、現在は書評サイト「HONZ」代表の成毛眞氏や、ライフネット生命保険代表取締役会長の出口治明氏のように、純粋な趣味としてジャンル問わず多読する読書愛好家もいる。本の読み方は人それぞれのようだ。■会社倒産の危機で社長を救った「水泳」多忙な中でも最高のパフォーマンスを発揮するには、心身ともに健康であることが重要である。 [全文を読む]

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