美川憲一のニュース

美川憲一が仮面女子に紅白出場への辛口アドバイス! 「ネットではなく、生のステージを観ていただくように」

10 / 2016年04月19日20時00分

まさか、こんな夢のコラボレーションが実現するとは! 仮面女子の写真集『仮面女子図鑑』(オークラ出版)で対談し、2014年に行われたZepp Tokyoでの2ndワンマンライブではビデオレターでエールを送っていた美川憲一。日本の歌謡界を代表する大物歌手にして、芸能界のご意見番でもある“歌姫”が、自身の大ヒット曲「さそり座の女」を引っさげ、仮面女子のために一肌 [全文を読む]

カラオケの採点に合わせて美川憲一が成長する機能に爆笑する人が続出

8 / 2017年01月09日10時30分

すさまじくカオス...上手に歌うと美川憲一さんがどんどん成長していくカラオケの採点機能がネット上で話題になっている。様々なクリーチャーに扮した美川さんが成長・増殖していく姿に、利用者からは「まともに歌ってられない」「歌い手を殺しにきてる」といった声が上がっているようだ。■上手に歌うと美川さんが増えるカラオケの採点機能とは、一般的にはガイドメロディーに合わせ [全文を読む]

美川憲一って男なのか! 本人断言もネットに戸惑いの声

7 / 2017年04月06日17時23分

演歌歌手の美川憲一さん(70)が、テレビで自身の性別について「男だよ!」と明言したことが話題となっている。2017年4月5日放送の情報番組「バイキング」(フジテレビ系)に出演した美川さんは、MCを務める坂上忍さん(49)から「よく分かってないんですけど...」と性別について疑問を投げかけられた。 幼少時から母親の化粧品を愛用 今回「芸能界のご意見番」として [全文を読む]

クリフエッジの新曲で美川憲一がラップに挑戦!?

7 / 2015年06月19日12時00分

歌手の美川憲一がクリフエッジの新曲「さそり座の女 feat. 美川憲一」にゲストボーカルとして招かれ、ラップに初挑戦している事が発表された。【その他の画像】クリフエッジ美川憲一がデュエットボーカルとして参加したのは、“崖っぷち”を意味する「クリフエッジ」の8月5日に発売される新作アルバム『Oh! ENKA』の収録曲「さそり座の女 feat. 美川憲一」。応 [全文を読む]

音霊OTODAMAに美川憲一が仮面女子と登場

6 / 2016年07月25日20時01分

神奈川・由比ガ浜海岸で行われる、夏季限定の海の家ライブハウス「音霊OTODAMA SEA STUDIO」に紅白出場26回を数える演歌歌謡曲の大御所、美川憲一(69)が初登場した。 「美川憲一 OTODAMA ONE NIGHT SPECIAL LIVE !」と題したこのライブ、前半は最強の地下アイドル「仮面女子」が登場しオリコン1位を取った『元気種☆』『大 [全文を読む]

「矢口真里がかわいそう」美川憲一に非難集中

5 / 2016年12月12日21時00分

11月28日に放送された『7時に会いましょう』(TBS系)に、歌手の美川憲一(70)が出演し、元「モーニング娘。」の矢口真里(33)との過去の因縁を明かした。 「この日の美川の話によると、離婚騒動の渦中にいる矢口にアドバイスをしようと何度も電話をかけたそうなんです。しかし、矢口が着信拒否したため、そのまま絶縁状態になったということでした。この日、矢口は“当 [全文を読む]

デビュー50周年を迎えた 美川憲一 が原口あきまさ と「さっぽろ雪まつり」に登場!

5 / 2015年01月30日15時40分

[画像: http://prtimes.jp/i/7676/108/resize/d7676-108-451956-0.jpg ] 美川憲一が全国を旅して、地元の人々が愛する歌”県民SONG”を徹底調査するというテーマに基づき、第一弾は2013年に島崎和歌子と新潟県を、第二弾は昨年森口博子と兵庫県を訪問。今年は第3弾として原口あきまさと北海道を巡り、地元 [全文を読む]

悪女への不合格発表(3)美川憲一「はるな愛とロケそっちのけで路上説教」

5 / 2013年03月14日10時00分

大御所タレントの美川憲一(66)が人目をはばからず大説教をかましたという。その相手は、後輩の「オネエタレント」だった。“事件”の目撃者が明かす。 「その瞬間、現場は文字どおりカチーンと凍りつきました」 その現場とは、昨年、美川憲一とはるな愛(40)の2人のオネエ系タレントが、東京・根津をぶらぶら散歩する番組「美川憲一&はるな愛のぶらり旅」の収録中でのことだ [全文を読む]

美川憲一再々ブレイク 「不幸をパワーにする強さある」との評

5 / 2012年11月17日07時00分

美川憲一(66才)が、“再々ブレイク”している。一時は事務所との金銭トラブルで仕事激減の危機にあったが、ここへきてまさかの復活をしているのだ。 「年末年始のバラエティーの出演オファーがかなり殺到しているそうです。やはりご意見番としてインパクトが強いし、現場で空気を読むのがうまくてトラブルのことも隠さずネタにするから起用しやすい。紅白への出場もとりざたされて [全文を読む]

「もうパチンコ営業くらいしか......」小林幸子・美川憲一騒動の背景にある"興行ビジネスの崩壊"

5 / 2012年08月28日08時00分

小林幸子と美川憲一。演歌界きっての大物歌手二人が苦境に陥っている。小林幸子は事務所内紛問題の果てに大手レコード会社・日本コロムビアとの契約を解除し、自主レーベル活動に移行。美川憲一も事務所独立騒動が収まらない。 二人とも、所属事務所社長との関係悪化がクローズアップされているが、今回の騒動は人間関係だけで説明できるものではないという。音楽事務所関係者が解説す [全文を読む]

フォーカス