土橋章宏のニュース

【著者に訊け】土橋章宏氏 『駄犬道中おかげ参り』

NEWSポストセブン / 2016年09月27日16時00分

【著者に訊け】土橋章宏氏/『駄犬道中おかげ参り』/小学館/1500円+税 日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した『超高速!参勤交代』で注目され、現在公開中の続編映画も好調な、土橋章宏氏(46)。「ポップで生き生きした時代小説」を標榜する新鋭は、参勤交代や国替えに続いて江戸庶民の憧れ・お伊勢参りに着目。それが本誌連載中から好評を得た『駄犬道中おかげ参り』であ [全文を読む]

日本アカデミー賞受賞の土橋章宏氏 新しい時代劇に意欲見せる

NEWSポストセブン / 2015年03月11日16時00分

写真の男性は『超高速!参勤交代』で第38回日本アカデミー賞最優秀脚本賞に輝いた土橋章宏氏(46)。2月27日の受賞式では、『永遠の0』が8部門で最優秀賞を獲得する“0旋風”に一矢報いたとあって、椅子を倒しての大きなガッツポーズも飛び出した。 「他の優秀作品は原作があり、私の作品だけオリジナル。この受賞は『オリジナルもっと頑張れ!』という投票者からの応援が大 [全文を読む]

川栄李奈、NHKドラマ初ヒロイン 関西弁に挑む

モデルプレス / 2016年12月01日20時40分

脚本を手がけるのは、映画「超高速!参勤交代」などの土橋章宏氏。「親子の愛情の再生を大阪ならではのベタで庶民的な笑いで包みつつ描きました。見て頂けると幸いです」と呼びかけている。(modelpress編集部) [全文を読む]

林遣都と吉田鋼太郎、ドラマ「アオゾラカット」で親子役

Smartザテレビジョン / 2016年12月01日19時55分

脚本は映画「超高速!参勤交代」('14年)などで知られる土橋章宏が務める。 [全文を読む]

ロードバイクに憧れた少年と自転車屋の頑固親父が奇跡を起こす! 勇気と感動のエンターテイメント小説『スマイリング! 岩熊自転車 関口俊太』を10名にプレゼント

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月31日17時30分

2016年10月31日(月)からは、『超高速! 参勤交代』の著者・土橋章宏による、ロードバイクを通じた少年と自転車屋の頑固親父の交流を描いた『スマイリング! 岩熊自転車 関口俊太』がプレゼントされる。 函館市内の中学校に通う関口俊太は、ロードバイクにあこがれていた。しかし、父は失踪、母は自分のことばかり。お金も愛情にも恵まれない俊太は、一人、ママチャリで [全文を読む]

ハイブリッド型総合書店「honto」週間ストア別(総合、ネットストア、電子書籍ストア、店舗:丸善、ジュンク堂書店、文教堂)ランキング発表!!(2016年6月19日~2016年6月25日)

PR TIMES / 2016年06月28日10時39分

[画像: http://prtimes.jp/i/11577/162/resize/d11577-162-763395-1.jpg ]■hontoランキングhttp://honto.jp/ranking<honto総合ストア トップ5>1位『泣き童子 三島屋変調百物語参之続(角川文庫)』宮部みゆき KADOKAWA(http://honto.jp/nets [全文を読む]

ディーン・フジオカの“逆輸入”忍者映画期間限定公開

Smartザテレビジョン / 2016年02月03日11時00分

また本作の監督は、「太秦ライムライト」で海外映画祭にて多数の受賞を果たした落合賢が務め、脚本は「超高速!参勤交代」の土橋章宏によるオリジナル。ハリウッドから撮影・VFXスタッフも参加し、国際派のスタッフによって製作された。 ■ストーリー 忍びは脅威だと危険視され、幕府が「忍者禁止令」を発布。もはや忍は存在しないと思われていた時代。 長野藩の救済を乞うため [全文を読む]

困ったときは基本に帰れ! 手に汗握る中山道参勤交代道中記

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月06日11時30分

安中ではマラソン侍に助けられ(土橋章宏『幕末まらそん侍』を読まれたい)、下仁田では風邪の特効薬に葱を貰う。文字通りの山あり谷あり、だけどそれだけじゃない、その土地ならではのエピソードが実に上手く物語を動かしていく。中山道が物語のもうひとつの主役と言っていい。 だが何と言っても目を引くのは、主人公小野寺一路が参勤交代制度が始まった時点での方法で行列を仕立てた [全文を読む]

早くも来年のGW商戦が話題の映画界 松竹『超高速! 参勤交代』は“第2の寅さん”になれるか

日刊サイゾー / 2015年05月25日09時00分

一方の松竹は、あのヒット作『超高速! 参勤交代』の続編で勝負するようです」(映画関係者) 『超高速! 参勤交代』は、2011年に第37回城戸賞を全審査員満点で受賞した土橋章宏の脚本を13年に小説化。翌年に松竹の製作・配給で映画化され第57回ブルーリボン賞作品賞を受賞するなど、松竹の作品の中では近年稀に見る良質なヒット作品となった。 「今年のGW前後のライン [全文を読む]

早くも来年のGW商戦が話題の映画界 松竹『超高速! 参勤交代』は“第2の寅さん”になれるか

日刊サイゾー / 2015年05月25日09時00分

一方の松竹は、あのヒット作『超高速! 参勤交代』の続編で勝負するようです」(映画関係者) 『超高速! 参勤交代』は、2011年に第37回城戸賞を全審査員満点で受賞した土橋章宏の脚本を13年に小説化。翌年に松竹の製作・配給で映画化され第57回ブルーリボン賞作品賞を受賞するなど、松竹の作品の中では近年稀に見る良質なヒット作品となった。 「今年のGW前後のライン [全文を読む]

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